東近江市

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東近江市(滋賀県)の「フタw」Part8

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東近江市(滋賀県・湖東・湖北地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その8です。(撮影or提供/はぐれメタルキング様)

higashioumi8
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Screenshot東近江市

東近江市(ひがしおうみし)は、滋賀県の東部にある市である。愛知川に沿って鈴鹿山脈から琵琶湖岸まで東西に長い市域を持つ。市名は旧国名に由来。2005年2月11日に八日市市、神崎郡永源寺町・五個荘町、愛知郡愛東町・湖東町の1市4町が新設合併して誕生した。2006年1月1日には神崎郡能登川町・蒲生郡蒲生町を編入した。現在は市内に空港はないが、かつては大日本帝国陸軍用の八日市飛行場があった。市の代表駅として中心的役割を担っているのは、近江鉄道八日市駅である。その他、東海道新幹線(JR東海)が米原駅 – 京都駅間で当市(五箇荘地区)を通過しており、近江鉄道本線の五箇荘駅ではすぐ南側で新幹線と交差している。東近江市では旧八日市市・旧神崎郡・愛知郡・蒲生郡と複数の旧市郡を跨ぐその広い市域により、いくつかの問題が起こっている。もっとも大きな問題は気象の問題である。東近江市は滋賀県内における気象区分では滋賀県南部のうち最北部に位置しているが、滋賀県北部と滋賀県南部の境界には気候に変化をもたらす大きな地形的障壁が無く、同一市内であるにもかかわらず、地域によって気象状況に差が生じる場合が多々ある。そもそも東近江市の市域は、合併前は滋賀県北部に属していた地域(愛東・湖東・永源寺)と従来から滋賀県南部に属していた地域(八日市・蒲生・五個荘・能登川)から構成されているために、状況をよりややこしくしている。冬季は特にこの傾向が顕著で、山間部で標高の高い永源寺地区が標高の低い湖岸の能登川地区より寒いのは勿論、以前から滋賀県南部であった地区と以前は滋賀県北部であった地区とでは、前者では曇空でも、後者では降雪という日もある。そのため愛東・湖東地区で雪が降っていても、市南部の蒲生地区桜川で観測されるアメダスでは積雪0cmになっていることもよくある。湖東町(ことうちょう)は、滋賀県愛知郡にかつて存在した町。「湖東町」という町名であるが、琵琶湖には面していない。2005年2月11日に、八日市市、神崎郡永源寺町、五個荘町、愛知郡愛東町と合併して東近江市となり廃止した。「湖東平野」に位置することと、3村合併以前から存在する「湖東中学校」の校名が地域に浸透していたことに由来。「押立町」も町名の候補に挙がっていたが、豊椋村住民からの反対で却下された。湖東町内に鉄道は通っていない。最寄駅は近江鉄道八日市駅で、湖国バス(合併後は市営のちょこっとバス)が八日市駅と湖東町内を結んでいる。2005年(平成17年)2月11日 – 八日市市・神崎郡永源寺町・五個荘町・愛知郡愛東町と合併して東近江市が発足。同日湖東町廃止。

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