栗山町

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栗山町(北海道)の「フタw」

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北海道夕張郡栗山町(北海道・空知地方)の「マンホール蓋=街のフタw」その1です。(撮影or提供/さまようよろい様)

中央に町章ではなく漢字で栗山と表記してある蓋
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WikiPedia
Screenshot栗山町

栗山町(くりやまちょう)は、北海道空知総合振興局管内南部にある町。町名の由来はアイヌ語のヤムニウシで、ヤムニ・ウシ(栗の木・多いところ)の意訳といわれている。旧町名・角田(かくた)は、開拓者の出身地仙台藩角田(かくだ)よりとられた。空知総合振興局南部に位置する。西部は平地、東部は夕張山地に由来する山地となっている。栗山町北部にある鳩山地区(はとやまちく)は鳩山和夫が開墾したことで知られ、鳩山川・鳩山池・鳩山神社まで現存する、鳩山家の強い縁の地である。鳩山和夫の曾孫で、「地盤を引き継いでいない」ことを理由に世襲政治家ではないと自身をアピールする鳩山由紀夫は、中選挙区制時代にこの鳩山地区を含む選挙区から立候補していた(現在は選挙区から外れている)。2003年7月に南幌町・由仁町と3町で合併協議会を設置して合併を協議し、新市名を公募に基づいて「東さっぽろ市」に決定、2004年(平成16年)11月には合併協定書に調印した。しかし、長沼町が合併協議に加わらなかったため、飛地となる南幌町では同年10月に行われた住民投票の結果、合併反対が多かった。この結果を受け同町議会は合併関連議案を否決し、同町は合併を断念、協議会は2005年3月に解散し、「東さっぽろ市」は幻のものになってしまった。かつて夕張鉄道が走っていて、栗山駅、角田駅、継立駅、新二岐駅があったが、1975年4月1日をもって廃止されている。なお、1971年11月15日に、角田駅、継立駅、新二岐駅の、旅客営業が廃止されている。1974年4月1日に、栗山駅の夕張鉄道線の旅客営業を休止し、再開されないまま、1975年3月20日、旅客営業廃止となる。

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自分の地元・ご当地にも素敵なデザイン(に限りませんがw)のマンホール蓋があるのに掲載されてない!
街おこしや地域活性化の一助として様々なところにリンク付きで掲載してPRしたい!
などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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