前橋市

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前橋市(群馬県)の「フタw」Part10

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前橋市(群馬県・中毛地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その10です。(撮影or提供/はぐれメタルキング様)

mb10

消火栓蓋
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WikiPedia
Screenshot前橋市

前橋市(まえばしし)は、関東地方群馬県の中南部にある中核市。群馬県の県庁所在地である。関東平野の北西端、赤城山南麓に位置する。市内には利根川が流れる。伏流水による水質の良さで知られ、中心部で供給される水道水は、その地下水である。又、全国の都道府県庁所在地では海から最も遠い。鉄道交通では中心駅の前橋駅が幹線から外れているため、隣の高崎市にある高崎駅が前橋市への中継点の役割を果たしている。太平洋側気候と内陸性気候を併せ持つ。冬は新潟県・長野県から北西の季節風が吹き、県堺に跨る山岳部に甚大な積雪をもたらし、前橋市に到達する風は乾燥している。この冬の北西からの乾燥した季節風は「上州のからっ風」と呼ばれ、この影響で晴天の日が多い。同県内の平野部にある伊勢崎や館林に比べて気温も比較的高く、最低気温が-5℃以下になることは稀である。夏は内陸部に位置するため地表が温まりやすく、熊谷(埼玉県北部)などと並び暑さが烈しい。2001年7月24日に気象庁管区での最高気温の記録としては第5位となる40.0℃を記録した。更に、この高温のため雷が多い特徴がある。前橋市と南西に隣接する高崎市は、競合・対立関係にあるとされ、 よく「行政や文化の中心は前橋、交通や商業の中心は高崎」といわれることがある。これは前橋に県庁が置かれており、日本銀行の支店、国の出先機関や大手金融機関、県民会館に代表される県の施設や医療施設などが集中するなど、古くから行政の中心地として機能してきたのに対し、高崎は古代から東山道・鎌倉街道が開け、江戸時代には中山道・三国街道・日光例幣使街道などの主要幹線が交差する一大交通拠点であり、現代においても新幹線や高速道路などの県内交通の拠点としての地位を占めていることによる。同じような例にかつての埼玉県さいたま市併合前における行政都市旧浦和市と、交通・商業都市旧大宮市がある。上越線開設の際にターミナル駅を巡って前橋・高崎間で誘致合戦が行われた。前橋駅をターミナルとする案は実現しなかったが、当時の幹線ルートであった三国街道よりもかなり東側(利根川右岸)を通過するルートで敷設され、新前橋駅経由で高崎駅がターミナルとなることで決着した。

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自分の地元・ご当地にも素敵なデザイン(に限りませんがw)のマンホール蓋があるのに掲載されてない!
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などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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