王滝村

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王滝村(長野県)の「フタw」

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長野県木曽郡王滝村(長野県・木曽地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その1です。(撮影or提供/殿様キングスライム様)

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中央部に王滝村章が入った規格型幾何学模様の蓋
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WikiPedia
Screenshot王滝村

王滝村(おうたきむら)は長野県南西部に位置する村である。御嶽山のふもとに位置する。御嶽山は富士山・白山と並ぶ御岳信仰の山。王滝村は長野県の南西部にあり、西側は岐阜県と接する。村の北側には御嶽山がある。かつては、林業がさかんで「木曽ヒノキ」が知られた。それは日本三大美林に数えられている。昔は、伐採したヒノキを筏にして川を利用した水運方法で上松町の製材所まで運ばれていた。しかしダムの建築により水運が出来なくなってしまった。そこで代わりの運搬手段として木曽森林鉄道が整備された。木曽森林鉄道は木材の運搬だけでなく、住民の足としても活躍していた。特に王滝川の奥(上流部)の「木曽ヒノキ」はその品質が高く、江戸時代から伐採が保護されてきた。1970年頃は1本10万円以上の価値があり、高級材木として知られた。さらに伊勢神宮の建築材として使用されていた。王滝村へ入ることができる道路は、実質的に木曽町から通じる県道256号および牧尾ダム右岸道路のみとなっている。上松町とは1本の林道が通じているのみで、下呂市・中津川市は営林署専用林道のみで一般車の往来は不可。大桑村とは車道が通じていない。

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  1. 殿様キングスライム
    殿様キングスライム

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自分の地元・ご当地にも素敵なデザイン(に限りませんがw)のマンホール蓋があるのに掲載されてない!
街おこしや地域活性化の一助として様々なところにリンク付きで掲載してPRしたい!
などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
ご希望があれば本文や掲載文とともにPRコメントも掲載させていただきます。

一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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