佐伯市

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佐伯市(大分県)の「フタw」Part7

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佐伯市(大分県・大分南部地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その7です。(撮影or提供/YOKA2TAYO2様)

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Screenshot佐伯市

佐伯市(さいきし)は、大分県の南東端に位置する市である。佐伯藩の城下町として栄えた江戸時代から「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われており、豊富な海の幸と山の幸に恵まれ、「世界一、佐伯寿司」をキャッチフレーズとして、観光客の誘致にも力を入れている。2005年3月3日に佐伯市と南海部郡5町3村が合併して新たに佐伯市となり、九州の市町村の中で最大の面積を持つことになった。佐伯市総合運動公園では大分トリニータがJ2時代に一部の公式戦を行っていた。 また、2002年のFIFAワールドカップの際にはチュニジア代表チームのキャンプ地となった。 過去にプロ野球のオープン戦が行われたこともある。読みは「さいき」であり、人名や他市町村でよく使用される「さえき」は間違いである。かつて国鉄佐伯駅も公式の読みを「さえき」としていたが、1962年(昭和37年)1月15日に読みを「さいき」に変更している。大分県の南東端、大分市の南東約60kmの場所に位置する。東部は日豊海岸国定公園の豊後水道に面しており、日本有数のリアス式海岸地帯が広がっている。また、内陸部は祖母傾国定公園の山々に囲まれており、南部は宮崎県との県境をなしている。市内を流れる一級河川の番匠川によってできた県南最大の沖積平野に市街地が拓けており、県南地域の中核都市となっている。高温多湿で降雨量が多く積雪はほとんどない南海型気候に概ね属し、海岸部では無霜地帯が多くなっている。旧佐伯市とその周辺の旧南海部郡地域とは、以前から「佐伯南郡」と呼ばれていたように強い結び付きを有しており、住民の日常社会生活圏はもとより、経済圏もほぼ一体的であった。そのため、県内でも最も早く合併に向けて2000年12月27日に佐伯市・南海部郡5町3村任意合併協議会が設置され、2002年5月1日に佐伯市・南海部郡5町3村法定合併協議会が発足した。そして、合併に向けて協議を行ってきた結果、2003年8月31日に合併協定調印式が行われ、2005年3月3日に佐伯市と南海部郡5町3村(上浦町・弥生町・本匠村・宇目町・直川村・鶴見町・米水津村・蒲江町)は合併し、面積が九州最大となる新たな佐伯市が誕生した。

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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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