下諏訪町

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下諏訪町(長野県)の「フタw」Part2

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長野県諏訪郡下諏訪町(長野県・諏訪地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その2です。(撮影or提供/はぐれメタルキング様)

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Screenshot下諏訪町

下諏訪町(しもすわまち)は、長野県諏訪郡の町。平安時代には土武郷と呼ばれていた。諏訪湖や八島ヶ原湿原、下諏訪温泉、諏訪大社などがある観光地かつ門前町。かつては中山道、甲州街道が分岐する宿場として栄えていた。長野県のほぼ中央にあり、直線距離で県庁所在地の長野市から50km、東京から200kmのところにある。町域は、南の諏訪湖から、北の筑摩山地(美ヶ原、1,800m級)まであり細長い(町内の美ヶ原は南端部の山林地帯のみで観光には不向き)。町域は細長いが実際に住民が居住しているところは諏訪湖周辺の盆地で居住区域は正方形になっている。居住区域は狭いが、碁盤の目に近い道を持ちそのうえ大型の小売店や住宅が密集しているため非常に暮らしやすい。また、盆地部のほとんどは住居である。標高は長野県内の都市では高い方で中心部はおよそ760m。河川では、砥川が町の西部を二分するように横断している。また、十四瀬川が岡谷市との境界をなしている。八ヶ岳中信高原国定公園が町内にあり、その中に八島ヶ原湿原がある。町中心部は砥川の扇状地になっている。また、下諏訪町はフォッサマグナの上にある。太平洋戦争中は大規模な工場が大都市から町内を含めた諏訪地域に疎開移転し、それが現在の東洋のスイスと呼ばれるこの町の精密工業の礎となっている。三協精機によるオルゴール製造で生産高が一時世界一となり、また隣の諏訪市に本社を置くセイコーエプソンはこのときの移転があったから現在の姿があるといわれている。

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などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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