下妻市

スポンサー広告

下妻市(茨城県)の「フタw」Part4

本文中の画像は(一部を除き)クリックで拡大表示されます

下妻市(茨城県・県西地域)の「マンホール蓋=街のフタw」その4です。(撮影or提供/はぐれメタルキング様)

smz4

筑波山を背景に砂沼大橋、砂沼のボート遊び、砂沼広域公園観桜園の桜が描かれているカラー蓋
–PR–


WikiPedia
Screenshot下妻市

下妻市(しもつまし)は、茨城県西部の市である。市東部に小貝川、西部に鬼怒川が流れ、中央部に砂沼がある。935年(承平5年)の『和名抄』に「しもつま」として記されているのが、史料初見とされている。現在の市名「下妻」と書き記すようになったのは、おおむね鎌倉時代以降といわれている。2006年(平成18年)1月1日 結城郡千代川村を編入。東西と南北に2本の国道が交差して走り、鉄道が南北に通っている。路線バスにより、つくば市・土浦市方面と結ばれている。ウェブ上に、下妻市周辺地域のコミュニティ活性化を目的としたコミュニティサイトが開設されている。シモンちゃん-下妻市の公式サイトに描かれているキャラクター。外見はオオムラサキを萌え擬人化した子供である。新聞のインタビューで「ページのお堅いイメージを払拭して作っただけであり、性別も決めていない」とされている。オオムラサキの羽はメスが地味な茶色なのに対してオスは鮮やかな紫色をしており、シモンちゃんの羽も紫色なので「男の娘なのでは」と言われることがある。実際「シモン」は男性名である。しかしメスのオオムラサキでも全くの茶色というわけではなく実際には濃い紫色であり、光の加減でオスに間違えられることもある。総務部情報政策課の管理下におかれているため「市のマスコットキャラクター」というよりも「下妻市公式サイトでの案内キャラクター」である。2011年6月16日には、江戸時代の街道「下妻街道」の基点となっていた場所で、下妻とは縁のある東京都足立区千住の北千住駅近くに、シモンちゃんにちなんで名づけられた下妻市特産品アンテナショップ「シモンちゃんの家」が開店し、看板にシモンちゃんが描かれた。

茨城県のニュース(Googleニュース)

コメントはこちらから

*

Optionally add an image (JPEG only)

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

FACEBOOKでコメント

ご自身が撮影されたマンホール蓋を投稿してみませんか?
自分の地元・ご当地にも素敵なデザイン(に限りませんがw)のマンホール蓋があるのに掲載されてない!
街おこしや地域活性化の一助として様々なところにリンク付きで掲載してPRしたい!
などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
ご希望があれば本文や掲載文とともにPRコメントも掲載させていただきます。

一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

フタwランダム表示