豊頃町

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豊頃町(北海道)の「フタw」

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北海道中川郡豊頃町(北海道・十勝地方)の「マンホール蓋=街のフタw」その1です。(撮影or提供/さまようよろい様)

TOYOKOROと表記され町の木ニレ、十勝川と鮭が描かれている蓋
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WikiPedia
Screenshot豊頃町

豊頃町(とよころちょう)は、北海道十勝総合振興局管内の中川郡にある町である。十勝川の河口に位置し、十勝地方の開拓が十勝川を河口から遡上する形で進んだ歴史から十勝地方発祥の地とされ、大津地区と呼ばれる河口住居地の中央近くに碑がある。町名の由来は、アイヌ語の「トエコロ」(大きなフキが生えていたところ)から。ハルニレの木が町のシンボルとなっている。十勝総合振興局東部に位置、十勝川河口を有し、太平洋に面する。 十勝川流域及び太平洋沿岸部は平地で、その他の地域は丘陵地帯。農業(畑作)、酪農、漁業が盛ん。 畑作では馬鈴薯、テンサイ、小麦、豆、大根などを生産。 大津漁港を拠点とする漁業では、サケ、カニ、ホッキ貝、シシャモなどが獲れる。かつては帯広 – 浦幌間の路線バス(十勝バス)や帯広 – 釧路間の特急すずらん号(十勝バス・くしろバス)が町内に停車していたが、2011年(平成23年)4月1日までに廃止されて以降路線バスは設定されていない。

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ご自身が撮影されたマンホール蓋を投稿してみませんか?
自分の地元・ご当地にも素敵なデザイン(に限りませんがw)のマンホール蓋があるのに掲載されてない!
街おこしや地域活性化の一助として様々なところにリンク付きで掲載してPRしたい!
などとお考えでしたらぜひ当サイトに掲載させてください。画像添付ができるコメント欄からもお気軽にどうぞ。
ご希望があれば本文や掲載文とともにPRコメントも掲載させていただきます。

一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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