火の山公園でニャンコ兄弟たちの愚痴を聞いてやりました。

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かつては回転展望レストランなんかもあって賑わっていたらしいですがね、昨今の状況も相まって人が居ません。人の代わりにニャンコ兄弟たちが登場でございます。最初は思いっきり警戒されまくっていましたが、ちょっと話しかけたら警戒が説かれましたね。拙者は猫族の一部と会話できるんですが、この兄弟たちとは会話が弾みませんでしたね。それでも最近は餌をくれる人間が極端に減ってしまったので困っているんだ的な愚痴は聞けましたけどね。でも市の職員か誰かからは餌を貰っているようなので、贅沢言っちゃいけませんぜ、と能書き垂れておきましたとさ。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    火の山公園(ひのやまこうえん)は、山口県下関市の火の山山頂にある都市公園(広域公園)。瀬戸内海国立公園の一部であり、山頂からは瀬戸内海と日本海、関門橋、関門海峡を挟んで下関市街地と福岡県北九州市門司港を一望にできる場所にあることから、多くの観光客が訪れている。火の山からの夜景は日本夜景遺産にも登録されており、1000万ドルの価値があるとも言われている。桜やツツジ、チューリップの名所としても知られ、毎年5月のツツジの開花時期に合わせてイベントが行われている。また戦時中は下関要塞地帯に指定されていたこともあり、旧日本軍の倉庫や砲台跡が見られ、戦艦大和の46センチ主砲弾が屋外に展示されている。

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