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千代田線と副都心線の明治神宮前駅、連絡通路の途中の壁面にあるパブリックアート「希望 “Hope”」でございます。書道家の武田双雲さんの作品でございます。希望という字を解体し、全ての点と線を恒星と惑星、原子核と電子に見立てて再構成しているとのことでございますね。「昔から、相対性理論や量子力学のマクロとミクロの世界観が大好き。壮大な観点から見れば悩みなんてちっぽけなもの。地下鉄駅を行き交う人たちを、あったかい希望の灯火で癒やしたかった」と語っておられるそうです。











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Wikipediaから引用
明治神宮前駅(めいじじんぐうまええき)は、東京都渋谷区神宮前にある、東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。旅客案内上は「明治神宮前〈原宿〉駅」(めいじじんぐうまえ はらじゅくえき)と呼称される。千代田線・副都心線が乗り入れる。また、東日本旅客鉄道(JR東日本)山手線の原宿駅の至近にあり、乗り換え駅として案内されるほか、千代田線を経路とする定期券では連絡運輸が実施されている(副都心線については対象外で渋谷駅経由での取り扱いとなる)。駅名の通り明治神宮に近接しているが、明治神宮にはJR原宿駅の方が近い。2010年3月に行われた山括弧付きの「〈原宿〉」の併記は、人気地区である原宿にあることを強調し、特に休日の利用者を増加させることを意図している。副都心線は開業当初、各駅停車のみの停車であったが、2010年のダイヤ改正で土休日ダイヤの急行停車駅に加わり、2016年改正からは平日ダイヤの急行、2023年改正からは通勤急行も停車するようになった。千代田線と副都心線は、千代田線ホームの1層下の地下4階に設置される連絡通路により、改札内での乗り換えが可能である。千代田線は島式ホーム1面2線を有する地下駅で、表参道の直下、明治通りと原宿駅の間に位置する。平日朝ラッシュ時の北千住方面からの列車の一部は当駅止まりとなり、代々木公園の地下にある留置線に入庫する。なお、留置線から出庫する場合は始発駅の代々木上原駅まで回送される。副都心線は島式ホーム1面2線を有する地下駅で、明治通りの直下、千代田線の下部に位置する。改札階は地下4階、ホーム階は地下5階となる。新宿三丁目駅や渋谷駅と同様、ホームに吹き抜けを設けている。