MENU

ANKH@川越駅
ANKH@川越駅
ANKH@川越駅

西武鉄道新宿線の本川越駅から東武鉄道東上本線の川越駅に向かって歩いていて、川越駅手前の線路脇緑地帯で見掛けた像でございます。シュールな作品ですね~。タイトルはANKH、作者は篠原行雄さんという方ですな。川越市政70周年記念碑らしいです。金属をタタキあげたような質感ですが、黒御影みたいな石かもしれません、顔の部分だけ違う色の石彫になっているように見受けられますな、知らんけど(←知らんのかいw)。

ホームページ作成なら !

無料ツールよりも手軽!

コスパ最強!

堅牢なセキュリティ対策!

SEOに強い!

WordPressで作る、格安なのに高機能でSEOにも強いホームページ(WEBサイト、ブログ)制作プランをお探しの方、必見!  地域密着型の土木建設業、政治家・士業、商店街、個人商店・飲食店・居酒屋、開業医・歯科医院・美容院・ネイルサロン、学習塾・各種教室、アーチスト、イベント、アフィリエイト・収益化を目指すブログなど、あらゆる用途、業種・企業・団体・個人向けのホームページ(WEBサイト、ブログ)に対応。お気軽にご相談ください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

お気軽にコメントをお寄せください

コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    川越駅(かわごええき)は、埼玉県川越市脇田町および脇田本町にある、東武鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。東武鉄道の東上本線(東上線)と、JR東日本の川越線が乗り入れている。なお、川越線は早朝の下りの一部列車を除いて当駅で系統が分割されており、当駅以東へ向かう列車は大宮駅から埼京線に直通し、当駅以西へ向かう列車は高麗川駅から八高線八王子方面に直通する。東上線が川越に到達した時点では駅がなく、やや遅れて開業した。開業時は「川越西町」駅と称し、川越の市街地からはずれた位置にあった。当時の東上線における川越市の玄関駅は、隣の川越町駅(現在の川越市駅)であった。川越線の開業に伴う駅名改称と、市街地の南下により市を代表する駅となった。駅舎は1989年3月に完成した橋上駅舎で、改札口は東武鉄道、JR東日本それぞれに有しており、両社の乗り換えを行う利用客はいったん改札を出る必要がある。橋上駅舎完成前まではJR東日本(旧国鉄)の駅業務も東武鉄道が受託しており、両社間の中間改札は設置されていなかった。商業施設として、東武鉄道(東口)側には「エキア (EQUIA) 川越」(駅構内商業施設)が、JR東日本(西口)側には「ルミネ川越店」(駅ビル)がそれぞれ改札外にある。「エキア川越」は、2007年9月20日に従来の「ファイン (Fine) 川越」に代わり、リニューアル開業した。東武鉄道・JR東日本ともに改札内にユニバーサルデザインとしての多機能トイレが設置されている(東武:オストメイト対応多目的シート付き、JR東日本:オストメイト対応ベビーシート付き)。全ホームにエレベーターとエスカレーターを設置している。また、コインロッカーも設置している。

コメントする

目次