まるで地獄の様にアツい妖怪の街でございました~。

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DoraNeko

妖怪だけに、地獄のようです。暑さが。この夏は毎度出かけるたびに同じこと言ってます。夏だから暑いのは当たり前、なんてのを通り越して異常に暑い今日この頃でございますですね。健康維持のために出歩いている側面があるワタクシですが、まさに危険を感じるような暑さでございますね。ガキの頃の京都のあの凄まじい暑さと感じたのと比較しても昨今の日本全国の夏の暑さは、こりゃあ比較すること自体がムリぽなことと言って過言ではありませーぬ川っすな。なんかうつろに彷徨っただけの「水木しげるロード」になっちゃいました。あと、こういう観光地化されたところで海鮮丼をランチに選択するのはもうやめておこう、と思ったことだけ備忘録として書いておきます。先週も同じこと思ったので、二週連続ですな(笑)。境港を見学して、みなとさかい交流館で一休みしたのち、松江への直通バスに乗って移動します。

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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    水木しげるロード(みずきしげるロード)は、日本の鳥取県境港市にある商店街の名称。観光対応型商店街であり、漫画家・水木しげるが描く妖怪の世界観をテーマとした観光名所として日本では広く知られている。正規の日本の妖怪像として文化的価値も認知されている。境港駅から本町アーケードまでの全長約800メートルの間に、水木の代表作『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターを中心として日本各地の妖怪たちをモチーフとした銅像など多数のオブジェが設置されており、商店街は、同じ主題、共通のイメージコンセプトをもって思い思いの販売・サービスを展開する各種店舗・施設の集合体に成長している。境港市が市民から親しまれるコミュニティ道路をつくろうと、全市一体となって整備したもので、同市出身の漫画家である水木しげるの代表作『ゲゲゲの鬼太郎』に登場する鬼太郎やねずみ男などの妖怪たちのオブジェ、絵タイル、モニュメントなどを歩道に設置して「水木しげるロード」と名付けた。JR境港駅前から延びる駅前通りは商店街となっており、歩道には100体を超す妖怪たちの銅像が設置されている。この奇抜な発想が反響をよび、マスコミなどにも取り上げられるようになってからは全国的に知られるようになり、観光スポットとして各地から多くの観光客を集めるようになった。この人気にあやかり、妖怪のオブジェのほかにも「妖怪神社」ができたり「妖怪ポスト」が設置され、さらにゲゲゲの鬼太郎のイラストの入ったラッピング列車も走るまでになり、水木しげるロードの人気を後押しした。キャラクターを使った商店街活性化(地域おこし、まちづくり)の成功例であり、シャッター通りであった商店街の空き店舗に新規出店があるなどの好影響を生んでおり、その取り組みは商店街・地域活性化のモデルケースとして注目されている。

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