国立公園六甲山、その手前の「鶴甲」について。

ケーブルカー大好きなワタクシ、当然今回乗る六甲ケーブルには小学校の頃に乗った記憶があります。が、近年は乗っていないのでございます。岡山に移ってからも、近くなったからいつでも乗れるわな~とか思っていたら、なんと10年を経過してしまっていました。ので、今回乗車しようと思い立った(今朝にw)ので来ちゃいましたよ、六甲まで。この六甲ケーブル下駅の直前にあるあたりの地名が「鶴甲」なんですが、東京でサラリーマン生活を送っている折、取引先の女性(うんと先輩)が関西出身だったため、会話も関西弁と関東弁がごっちゃになる現象がおもしろいのと、その人がこの「鶴甲」出身でね。地図を指しながら「ここ。」というので「つるこう?」と言うと「それは落語家やんw つるかぶとっていうねん」と交わした会話が思い出されました。もう40年近くも前になるんですかね。ここの下(地下トンネル)に新幹線の線路がございますねん。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)