元町、穴門商店街ぎょうざ赤萬ですがね。

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ぎょうざ赤萬と言えばジューシーな餃子専門店で有名でございまして、遠方からもわざわざ来店する人が多いっていう名店でございますね。ここは元町駅の目の前にある穴門商店街にある元町店っすな。ちょっとしたエピソード、思い出したものでちょっと書くんですが・・・あれはワタクシが東京在住の頃、既に大昔と言って過言ではない古い話です。出張で数人と連れだって来ていて、ここを通りがかった次第です。その時も南京町に行く途中の事です。ここを通るときに関東出身のツレが突然、ゲラゲラ笑いながら言うんですよ。穴モンで赤マンかあ、セイリでオアズケってことだねっ。どついたろか思いましたわ。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    餃子(ギョウザ、ギョーザ、拼音: jiǎozi)は、小麦粉を原料とした皮で、肉、エビ、野菜などで作った餡を包み、茹でる、焼く、蒸す、揚げるなど調理した食べ物である。成形後の加熱調理方法の違いによって、水(茹で)餃子、焼き餃子、蒸し餃子、揚げ餃子などと呼ばれる。歴史は古く、中国の春秋時代の紀元前6世紀頃に、山東省で誕生したとされている。遺跡から、当時餃子が食べられていた痕跡が見つかっている。敦煌の唐代の墳墓では、副葬品として壺に入った餃子が乾燥状態で発見されている。中国では水餃子(茹でて湯切りをしたもの)が主流であり、焼き餃子(鍋貼、煎餃等)は水餃子に比べるとその数がずっと少ない。また中国では餃子は主食として食べられることが一般的であり、日本のように(白飯の)「おかず」としては食べない。中国においては、標準中国語(普通話)の発音で「ジャオズ、チャオズ(ピン音:jiǎozi)」といい、特に中国東北部(満洲)において水餃子(茹で餃子、満州語:hoho efen)がよく食べられる。満洲民族による清朝成立後に広く華北一帯に普及し、中華料理の代表的な料理の一つになった。それとは別に華南で発達した点心として食べられる蒸し餃子がある。日本の餃子は、日本で独自に進化(”日本化”)したもので、焼き餃子が主流である(中国では水餃子 = 茹でたものが主流)。用いる具材、調理法も中国で主流のものと異なる。日本では、日本独自の「焼き餃子」がとても人気があり、かつては皮も含めて家庭で材料から作ることが多かったが、市販の皮をスーパーマーケットなどで買って具を作って包むという方法をとる家庭も増えた。いつ頃からかは未検証だが、具を皮に包んだ状態の冷凍食品・チルド品も多くの種類が出回っている。各種飲食店のサイドメニューとしても広く扱われていて、焼き上がった餃子や調理前の生の餃子を持ち帰り用に販売している店もある。

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