武庫之荘駅北口のラウンドアバウトなロータリーにある像。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。




武庫之荘駅北口ロータリーは、ラウンドアバウトになっております。ワタクシは日本中の交差点にこのラウンドアバウトを採用するべきではないかと、かねてから思っております。それはさておき、改札出て真正面にあるこの像が白いのでございます。少年二人がフルチン(←こらこらw)でございます。説明書きを読まなかったので良く理解できておりません、てか全く理解しておりません、すみません。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    ラウンドアバウト(英: roundabout)、または環状交差点(かんじょうこうさてん)とは、交差点の一種で、中心の島の周囲を一方向に周回する方式のうち、環状の道路に一時停止位置や信号機がないなどの特徴をもったものをいう。同様の交差点で一時停止位置や信号機があるものをロータリー交差点(円形交差点)という。英語では一時停止位置や信号機の有無にかかわらず rotary や roundabout と総称しているが、特に区別する場合は一時停止位置や信号機がないもの(日本で単にラウンドアバウトというもの)を modern roundabout(現代的ラウンドアバウト)という。3本以上の道路を円形のスペースを介して接続したもので、この円形のスペースの真ん中には中央島と呼ばれる、円形の通行できない区域がある。車両はこの中央島の周りの環状の道路(環道)を一方向(右側通行なら反時計回り、左側通行なら時計回り)に通行する。

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