新津鉄道資料館は、新潟市秋葉区に所在する鉄道保存展示施設。

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新津鉄道資料館
当館は、「鉄道のまち新津」に1983年(昭和58)年に、新津駅の南西にあった旧新潟鉄道病院新津分室の空き建物を利用してオープンしました。1998年(平成10)に旧鉄道学園の跡地である現在地に移転し、2014年(平成26)に200系新幹線電車先頭車両と、C57形蒸気機関車19号機の2両の実車を屋外展示として迎え、屋内の常設展示も大幅にリニューアルしました。開館以来30年以上にわたる当館の活動は、鉄道のまち新津にくらす人々に支えられてきました。鉄道にかかわった人々の想いや、新津の町にいきづく鉄道文化をぜひ感じてください。
流石は「鉄道のまち新津」でございます。新潟市新津鉄道資料館がございます。拙者なんぞは丸一日ここに居ても飽きないのでございます。残念ながら、そうは問屋が卸してくれません、この後には飛行機で戻らねばなりませんのでねW 国鉄時代の近距離切符販売機なんぞは涙が出るほど懐かしいのでございます。使用済みキップを収集していたような輩でしたのでねW

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    新潟市新津鉄道資料館(にいがたし にいつてつどうしりょうかん、英称:Niigata-City Niitsu Railway Museum)は、新潟県新潟市秋葉区に所在する鉄道保存展示施設である。新潟市が施設の所有かつ運営管理を行っており、新津東町2丁目の新潟市新津地域学園内に所在する「本館」と、新津本町1丁目の新津駅東口傍に所在する「新津駅中サテライト ていしゃば」の2施設から構成されている。新津市(現:新潟市秋葉区)の新津車両所(新津車両製作所→現:総合車両製作所新津事業所)の敷地脇に所在した、新潟鉄道病院・新津分室が1982年(昭和57年)3月を以って廃止されたのに際して、「鉄道の町・新津市の鉄道文化を後世に伝承したい」として日本国有鉄道の職員OBや鉄道ファンなどが中心となって、鉄道を題材とした資料館の設置を求める動きが起こり、当時の新津市が旧分室の施設を活用して1983年(昭和58年)10月14日(鉄道記念日)、「新津市鉄道資料館」として開館した。

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