トレイン&昭和カフェみっけ。

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川越駅から本川越駅に移動するために細道を通行中にふと目に止まったのでございます。ん?電車じゃんコレ?ですわ。お店は開いてなかったんで後々調べて見ることに。で、調べたら何とも素敵なお店であることが解りましたのですよ。

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  1. by DoraNeko

    小江戸川越STYLEから引用
    2020年12月17日にオープンしたのが、「トレイン&昭和レトロカフェ みっけ」さん。お店があるのは川越市新富町二丁目。本川越駅からだと八十二銀行川越支店からばぁ~ぐば~ぐさん前の細道を真っすぐ進み、金子増太郎さん手前を右折してすぐ。川越駅からだとクレアモールにあるカラオケ館川越店の脇道を入って金子増太郎さんの角を右折してさらに左に入った先。ロッククラフト川越の横の細道からも行けます。脇田町会館の並びです。 「トレイン&昭和レトロカフェ みっけ」さんは、鉄道と昭和レトロを楽しめる空間で、軽食と飲み物を用意しています。「カフェみっけ」とは。『世間的には東海道新幹線や高速道路が開通するなど日本全土が高度経済成長時代で、音楽ではグループサウンズやムード歌謡のグループがしのぎを削り、銀幕の中では植木等さんが無責任サラリーマンを演じつつ、飛び跳ねながらもトントン拍子に出世して行けた1960年代から70年代の「旧き良き昭和の時代」をメインコンセプトとして、さらにアイドル歌手黄金時代となった1980年代までを含んで皆様に懐かしさと素朴さをお届けしようと姉妹でゆるく始めたお店です。そうした素朴なお店ですので俗に言う一流店や名店のようなおもてなしは残念ながらご提供できません。その代わり昭和の時代にタイムスリップした「ゆるさ」と「アットホーム」だけはご提供させていただけると思います。もしこのお店がお客様のお気に召していただけるようでしたら、次回からは気軽に「我が家気分」でお選びいただければ幸いに存じます。』店内では、懐かしい「国電」の座席に座って旧き良き昭和の時代にタイムスリップ。様々な店内ディスプレーを見て回るのも楽しい。鉄道博物館の様相を呈している貴重な品が多数展示されています。他にも、バイク関連もみっけさんの売り。

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