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words=’3年半ほど前に記事にしているこの煙突さん、今回のお出かけの際にカメラの調子を確認するためにパチリンコしましたけどね。岡山大学病院の構内にある煙突、構内が様々リニューアルされている中で今だ健在でございます。’
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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    煙突(えんとつ)とは、燃焼の過程で排出されるガスが持つ上昇気流を風による外乱から守り、燃焼を促進させる筒状の構造物である。人体に不快・有害な煙などが屋内で拡散するのを防ぐ効果もある。なお、通常の煙突は英語でチムニー(chimney)というが、船舶の煙突はファンネル(funnel)という。工場や火力発電所に設置される大型から、ストーブやコンロといった燃焼装置に付加される小型まである。素材としては耐熱・耐火性が求められ、古くは石や煉瓦、後にはコンクリートや金属も使われた。現代では、特に大型煙突において鉄骨鉄筋コンクリート構造より軽量化できるガラス繊維製やフッ素樹脂製も開発されている。大型の煙突は、高熱による上昇気流の原理で排気を上方に導き、上空に排出させる。歴史的にみると、本格的な煙突が記録に登場するのは14世紀のヨーロッパであるとされる。積極的に重宝されるようになったのは、燃やすと煤煙を多く出す石炭が家庭で使われることが増えた16世紀と言われている。煙突の高さが高いほど、排出ガス中に含まれる大気汚染物質濃度は、地表に到達するまでに拡散される。このため、排出ガス濃度そのものの低減対策(脱硫、脱硝、集塵など)に加えて、煙突の高さを高くする対策が広く推奨されてきた。ただし、煙突の高さを高くしても大気汚染物質の総量削減効果はない。

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