西春駅東口の時計塔と、北名古屋市のデザインマンホール蓋。




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words=’名鉄犬山線の西春駅東口にあるカラフルな時計塔と、路上にあったカラフルな北名古屋市のデザインマンホール蓋でございます。描かれているのは淡水系の生物たちでございますね。’
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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    西春駅(にしはるえき)は、愛知県北名古屋市九之坪南町にある、名古屋鉄道犬山線の駅である。北名古屋市の中心部に位置する駅で、同市の代表駅である。以前は朝の下りのみ一部の特急が停車していたが、中部国際空港開港後の2005年白紙ダイヤ改正からは当駅に停車する特急はない。8両編成対応の島式ホーム2面4線を有する橋上駅である。名鉄名古屋 – 岩倉間で唯一の待避可能駅である(1993年以前は名鉄名古屋 – 岩倉に待避可能な駅がなかった)。本線は内側で副本線は外側にある。名古屋方面は当駅を出ると事実上名古屋本線堀田駅(急行・準急の待避は本笠寺駅)または常滑線大江駅まで待避ができない(金山駅では構造上待避が可能だが、本数が多いため通常は行わない。地下鉄鶴舞線方面は鶴舞線終点の赤池駅または豊田線終点の豊田市駅まで待避不可)。それもあって、当駅で普通が特急を通過待ちしたり、普通(名古屋市営地下鉄鶴舞線から直通する列車)と準急の乗り換えができるようなダイヤになっている。2006年(平成18年)の市町村合併までは当駅上に旧西春日井郡西春町と師勝町の境界線があった。なお、西春というのは元々は現在の北名古屋市九之坪付近が「西春日井」郡としては中央部に位置することによる命名(「西春日井」の略名)で、師勝町との合併による北名古屋市誕生により西春町は消滅したが、西春郵便局、西春高校、ほかにも「西春支店」「西春店」として存続している金融機関や店舗が多く、2016年(平成28年)になって、西春駅前1 – 2丁目(旧西春町九之坪、西之保のそれぞれ一部より)という正式地名ができた。西口は、駅の西を走る県道63号名古屋江南線(名草線)まで商店街が続く。県道に沿って、北名古屋市役所(西庁舎。市施行前は西春町役場)など大規模な施設がある。県道と駅西の通りが交差する交差点名は西春駅となっている。東口は、ロータリーがあり、バス・タクシー乗り場の他、ヨシヅヤYストア西春店 、地下駐輪場、三菱UFJフィナンシャル・グループの営業所ビルなどがある。車の場合には、駅の東西の交通は駅北側の踏切または愛知県道62号春日井稲沢線の駅南側のガードを通行する。

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