本厚木駅北口駅前広場にあったマンホールデザインコンテスト蓋。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。




本厚木駅北口駅前広場で見掛けた、厚木市公共下水道事業50周年記念マンホールデザインコンテスト小学生以下部門最優秀作品のマンホール蓋でございます。小学生以下、ですか。こりゃ凄いですな。

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. アバター画像
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    本厚木駅(ほんあつぎえき)は、神奈川県厚木市泉町にある、小田急電鉄小田原線の駅である。副駅名は「東京農業大学 厚木キャンパス 最寄駅」。厚木市の中心駅であり、北口を中心に繁華街が広がる。当駅開業の前年である1926年(大正15年)に、神中鉄道(現・相模鉄道)と相模鉄道(現・JR相模線)の厚木駅が先行して開業していたため、旧国名の「相模」を冠し「相模厚木」として開設。なお1944年には当駅の隣駅である「河原口駅」(現・厚木駅)のそばにある、旧・神中鉄道(現・JR相模線)厚木駅が戦時買収により国有化されたため、これにあわせて小田急も「河原口駅」から「厚木駅」に改称した。これにより駅名がまぎらわしくなるため、当駅も「相模厚木」から「本来の厚木」という意味で「本厚木」に改称した。なお既存の駅との混同を防ぐために、当駅と同様に「本」が付けられた小田急の駅には本鵠沼駅がある。島式ホーム2面4線を有する高架駅。小田原方に引き上げ線を有し、3・4番ホームは小田原方面からの上り列車と当駅始発の折り返し列車の同時進入が可能である。また、1・4番線には安全側線が設置されている。改札口はホーム中央の地上に中央改札、新宿側地上に東口改札、そして新宿側階段を上ると駅ビル「本厚木ミロード1」の4階と直結するミロード口がある。中央改札はホームへのエスカレーター、東口改札には同様にエレベーターが備えられている。ミロード口は自動改札機のみ設置されている。改札外に自動券売機、定期券売り場、中央改札内にトイレ、ホームに特急券売機、待合室などがある。売店は、ホームの上りに2か所、下りに1か所、北口と東口に1か所ずつ、都合5か所存在する。ホームの新宿よりにある2か所は、コンビニエンスストア形式になっている。厚木市の中心市街地であり、北口を中心に商店や商業施設、銀行などが立地する。かつては志澤や丸井、長崎屋、パルコ、イトーヨーカドーなどの商業施設も立地していた。駅周辺はホルモン焼き店が多く立地していることから、2000年代中頃から地元の商店会はそれらを「厚木シロコロ・ホルモン」とアピールしている。南口では、2019年度竣工予定で地上22階地下1階の共同住宅を柱とした高層ビルと駅前広場の整備を主にする再開発事業が実施されている。東口には、本厚木駅東口地下道が接続している。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)

鉄軌道リスト

JRグループ各社
大手私鉄・準大手私鉄
中小私鉄・公営鉄道・第三セクター
ケーブルカー・ロープウエイ