名鉄豊田線の米野木駅前広場にあるモニュメント、Ray Horse 光の馬。

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名鉄豊田線の米野木駅前広場にあるモニュメント「Ray Horse /光の馬」でございます。これは米野木地区に古くから親しまれてきたお馬頭(おんまと)と言う献馬儀礼行事をイメージしたもので、空中の馬のラインが夜間は光の流れの如く輝やく、と言うものだそうです。光の色は季節に合わせて変化するってことですな。綺麗なんでしょうね~。

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    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    相対式2面2線ホームの高架駅である。駅集中管理システムが導入された無人駅であり、豊田市駅から遠隔管理されている。周辺には名古屋商科大学、中部大学第一高等学校、愛知県立日進高等学校や、デンソー基礎研究所、SOKENをはじめとした研究施設や研修センター等が集積する米野木研究開発地区もあり、多くの学生や近隣官公署、企業の職員が利用する。県道岩作諸輪線を南下すると、すぐに東郷町に入る。21世紀初頭までは、上記施設とわずかな民家の他には、田畑や竹林、雑木林が広がっていたが、2005年に愛知万博が開催された折、住宅地への転用を見越した大規模な駐車場用地の造成が行われ、万博会場へのシャトルバスの発着点となった。万博の閉幕後は予定どおり広大な駐車場跡地での宅地開発が進み、駅周辺の人口が急増した。2007年(平成19年)10月5日の日進市道「南山の手線」の全線開通と県道岩作諸輪線の改良に伴い、米野木駅周辺の再開発が行われ、車両進入方法が変更された。バスターミナル・駅前広場への一般車両の出入口は、従来の県道から直接進入するルートが廃止され、新設された米野木駅北交差点から南山の手線を経由した新ルートを使用することになった。現在、日進米野木駅前特定土地区画整理事業が駅に隣接した北部で施工され、住宅地としては2007年以降、レーヴ日進(トヨタ自動車独身寮)をはじめとした高層マンション群、商業地域にはスーパーマーケットのマックスバリュ米野木店が2011年9月16日開店。区画整理事業が完了する平成26年度には4178人(1266戸)の駅前住宅エリアが誕生する計画。

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