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第50回記念三原やっさ祭り


第50回記念三原やっさ祭り
三原やっさ祭りは毎年8月の第2金・土・日の3日間で開催され、約4000人の踊り手が三原駅前を中心に踊り、最終日には花火大会がフィナーレを飾るお祭りです。
三原駅南口にある「やっさ踊りの像」でございます。やっさ踊りとは小早川隆景が三原城を築いたことを祝って町民が踊ったのが始まりで、三原の夏の風物詩であるやっさ祭りで踊られるものだそうでございます。「やっさ」とは何かと思えば、掛け声なんですな~。


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コメント一覧 (1件)
Wikipediaから引用
やっさ踊り(やっさおどり)は、主に広島県三原市で行われるやっさ祭りで踊られる踊り。「ヤッサ、ヤッサ」というかけ声にちなんでやっさ踊りと呼ばれる。約400年前の江戸時代に起源があるとされ、現在でも8月の第二日曜日を含む金・土・日に踊られる。1567年(永禄10年)、戦国武将の小早川隆景が三原城を築いたことを祝い、城下の人たちが踊ったのが始まりと伝えられている。祭りは毎年8月の第2日曜日を含む金曜日・土曜日・日曜日の3日間にわたって行われ、地元の踊り手たちが「やっさやっさ」と声をかけながら三味線、笛、太鼓の響きに合わせて踊りを披露し、JR三原駅前を練り歩く。