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岡山に単身赴任し始めた初期の頃、高松まで頻繁に出向きたかった要因の一つに、ワタクシのソウルフードである「にしんそば」を食することができる「そじ坊高松オルネ店」の存在がございました。岡山では食することが可能な店舗が見当たらなかったからですな。勿論それだけでわざわざマリンライナーに乗車して高松まで来たわけではありませんでしたが、当時は高松に来るたびにここで「にしんそば」をオーダーしておりましたですな。しかし、今回ここへは約12年ぶりでございます。久しく来ておりませんでした。岡山を離れて関東へ戻ることが決まっておりますので、初期の頃を思い出しつつ久々に「にしんそば」を食しましたっす。うどん県で蕎麦ばっかし食べる、へそ曲がりなジジイの図でございますw


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Wikipediaから引用
高松駅(たかまつえき)は、香川県高松市浜ノ町にある、四国旅客鉄道(JR四国)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である。駅番号は予讃線がY00、高徳線がT28となっている。駅の愛称として「さぬき高松うどん駅」が、駅案内パネルには「瀬戸の都、四国最北端の駅」のキャッチフレーズがそれぞれ付与されている。香川県の県庁所在地である高松市の玄関口であり、高松琴平電気鉄道(ことでん)瓦町駅と並ぶ同市の2大ターミナル駅の一つでもある。徳島県の徳島・愛媛県の松山・高知県の高知といった四国地方の全県庁所在地を結ぶ特急列車が発着する当駅は、80年間にわたり四国と本州を結ぶ鉄道連絡船「宇高連絡船」の接続駅であったため、その名残で線路が全て当駅で行き止まりになる終着駅構造になっている。そのためホームは全て頭端式ホームであり、駅前広場からホームまで全く段差のない構造になっている。予讃線を所属線とし、高徳線を加えた2路線が乗り入れている。どちらも当駅が起点となっている。このほか、予讃線経由で土讃線・本四備讃線の列車が乗り入れてくる。本四備讃線の系統については予讃線区間も含めて「瀬戸大橋線」の愛称がつけられており、当駅はその四国側の起点としても扱われている。また、駅から国道30号(中央通り)を挟んで東方約200mにことでん琴平線の高松築港駅がある。