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角形消火栓蓋@赤坂見附駅

角形消火栓蓋@赤坂見附駅

赤坂見附駅の裏手、赤坂通りで見掛けた角形消火栓蓋でございます。以前に浜松町で見掛けたものとデザインは同じく2名の消防士が消火活動をしているシーンのイラストですが、蓋のサイズと縦横比が異なっておりますですな。

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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    赤坂見附駅(あかさかみつけえき)は、東京都港区赤坂三丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。港区最北端の駅であり、千代田区(永田町)との区界付近に位置している。駅名の赤坂見附とはかつて存在した同名の江戸城の城門(江戸城三十六見附の一つ)に由来している。銀座線と、丸ノ内線の2路線が乗り入れ、各路線ごとに駅番号が与えられている。丸ノ内線で港区に立地する唯一の駅でもある。なお、駅構内の一部(山王下方面改札)は境界を跨いだ千代田区に位置している。また、有楽町線・半蔵門線・南北線が乗り入れる永田町駅(千代田区永田町に立地)とは改札内で連絡しており、運賃計算上は同一の駅として扱われる。そのため、当駅発売の乗車券で永田町駅の改札からの入場も可能で、その逆も可能である。また、定期券の場合は当駅発着の定期券で永田町駅からの入・出場も可能である。また、当駅・永田町駅と、隣接する溜池山王駅・国会議事堂前駅間(銀座線・丸ノ内線・南北線、当駅と永田町駅と同様同一駅扱い)、青山一丁目駅間(銀座線・半蔵門線)、四ツ谷駅間(丸ノ内線・南北線)を含む定期券は、それぞれ当該区間に限り連続して並走するどの路線でも乗車することができる。なお、当駅と永田町駅を合わせると、東京メトロの路線が1つの駅に5路線乗り入れることになり、これは同社の駅としては最多である。当駅の南側には東京メトロ千代田線単独駅の赤坂駅が所在しており、乗り換え案内はされていないが徒歩圏内である。銀座線渋谷方面行と丸ノ内線荻窪方面行ホームが地下1階、銀座線浅草方面行と丸ノ内線池袋方面行ホームが地下2階にある。いずれも島式ホーム形状のため、同一方向の乗り換えは同一ホームで可能となっている。当駅の溜池山王・国会議事堂前寄りに、上下層とも銀座線から丸ノ内線へ車両が転線できる連絡線が設けられている。ただし、車両の寸法は丸ノ内線車両の方が大きいため、この連絡線を通って相手側に乗り入れられるのは銀座線車両のみである。この連絡線は丸ノ内線中野車両基地や小石川車両基地への銀座線車両の回送時に使用されるほか、イベント時には銀座線から丸ノ内線直通の臨時列車が経由した事例もある。出入口はベルビー赤坂に直結しており、エスカレーターを併設しているほか、赤坂地下歩道を介して港区元赤坂・千代田区紀尾井町方面からも直接行くことができる。また、丸ノ内線ホームの四ツ谷寄りにはエレベーターが設置されている。

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