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転入届やその他諸々の手続きをするために訪れた江戸川区東部事務所、その隣にある児童公園「東部公園」入口にある子供たちの像、「希望」でございます。26~7年前にこの瑞江に引っ越して来て、凡そ10年暮らしたその後は今年の4月初めまで岡山に16年間単身で暮らした次第ですが、舞い戻って参りましたですわ。これから半年ほどは市川市の本八幡にての仮住まいとなりますが、その後はまたここで暮らす予定でございます。このトシんなるとこの像と違って、ユメもチボーもない(←あまりにも古すぎてわかる人おらんのとちゃうんw)んですけどね~。











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Wikipediaから引用
瑞江駅(みずええき)は、東京都江戸川区瑞江二丁目にある、東京都交通局(都営地下鉄)新宿線の駅である。駅番号はS 19。1986年(昭和61年)9月14日:船堀 – 篠崎間開業に伴い開業。建設時の仮称は「西瑞江」。島式ホーム1面2線の地下駅。両外側に通過線がそれぞれ1本ずつあり、昼間は一部の各駅停車が急行の通過待ちをする。ただし、1997年の急行運転開始前までは本八幡方面の通過線は設置されておらず、急行運転開始に伴い分岐器および軌道の敷設を行った。また2番線側の通過線は翌朝の本八幡始発車両確保のため、平日、土休日笹塚23:52発瑞江行の留置に、1番線も同じく本八幡終着列車を回送の上留置に利用される。ともに翌朝本八幡まで回送され本八幡始発列車としての運用に就く。そのため当駅始発の列車は存在しない。また検査等で留置する線路が変更されることがある。都営新宿線の江戸川区内各駅および本八幡駅には駅シンボルが設置されているが、当駅は桜である。北口入口上部にある桜を模した装飾と壁の隙間には多くの雀が営巣している。雛の時期になるとかなりの数の囀りを聞くことができる。