アストラムライン伴中央駅ホームから見える、㈱△□○の看板です。

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㈱△□○
まず最初に「これ何とよむの?」と10人中10人に聞かれます。世の中のものは全て△□○だから、これを社名にすれば壮大な社名になる・・・そんな創業者の強い思いで付けられた社名の会社は多くのお客様やお取引先、そして数多くの社員に恵まれ施工会社からパーティションメーカーへ成長することが出来ました。時代が変わり、事業領域が変わっていっても、私たちはパーティションの専業メーカーとしてパーティションのプロ集団としてお客様のパートナーであり続ける。その使命は今も昔もこれからも決して変わっていくものではありません。
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words=’△□○でございます。これで「みよまる」と読むのだそうでございます。パーティションの専業メーカーさんでございます。巷では結構有名な存在でございます。特に創業者の方が有名でございますですな。340づくしも有名なエピソードですなw’
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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    株式会社△□○(みよまる、登記上の商号:株式会社ミヨマル)は、広島市安佐南区に本社を置く、パーティション(間仕切り)製品製造販売や内装工事などを専門とする会社である。創業者の福田剛が1970年に元になる会社を設立。現在の会社組織へは1974年8月になる。主な事業として、トイレブースの設計・製造・販売・施工を一貫して行い、建物のパーティションについても同様に一貫して行っている。社名の△□○は、創業者の福田剛が世界一壮大な社名を考えていたところ、「屋根は三角で、窓は四角、人の顔は丸い」とひらめき、「この世の原形は△(三角型)□(四角型)○(丸)に集約される」という考えに基づいて付けられたものである。読みはそれぞれ辺の数から△(ミ)□(ヨ)○(マル)とした。1971年に「△□○」で設立登記を出すも法務局に申請が拒否され、やむなく登記上の商号は設立時は「株式会社美代丸」、その後「株式会社ミヨマル」に変更している。本社建物の窓も△・□・○の形状になっている。資本金も語呂合わせで、設立当初は340万円で、その後増資する際には834万円、1340万円、3400万円にしており、電話番号や社用車のナンバーも「340」にちなんだ番号と徹底している。創業者の福田剛は自ら赤色の背中に「△□○」の刺繍が入ったブレザーを着て「歩く宣伝塔」と言われ、メディアに多く出演し、「Mr.△□○」として地元の有名人になっている。下着も赤で「△□○」の刺繍が入っている。

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