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西武新宿線と拝島線の小平駅の南口ロータリーにある Jリーグ「FC東京」のマスコットキャラクターの「東京ドロンパ」と小平市のシンボルキャラクター「ぶるべー」のコラボモニュメントでございます。FC東京の練習グランドが小平市内にあることからFC東京創設20周年を記念して設置されたものだということでございます。「ぶるべー」は、小平市が日本の農産物ブルーベリー栽培発祥の地で、小平市の特産品であることからブルーベリーをモチーフにして作られたキャラクターですな、そこの奥さん(←だから何処の奥さんやねんってばよw)。











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Wikipediaから引用
小平駅(こだいらえき)は、東京都小平市美園町一丁目にある、西武鉄道の駅である。駅番号はSS19。新宿線と拝島線が乗り入れている。拝島線は当駅が起点であるが、拝島線からは新宿線西武新宿駅方面へ直通する列車が多数運行されている。以前は隣の萩山駅で拝島線と交差する多摩湖線西武遊園地(現・多摩湖)駅方面からの列車の大多数も、拝島線を経由して当駅まで乗り入れていた。2013年3月16日のダイヤ改正により当駅からの多摩湖線直通列車は大幅に削減されたが、車内放送での乗り換え案内はされている。島式ホーム2面4線の地上駅で、橋上駅舎を有する。西武新宿側の上下線間に8両編成まで対応する引き上げ線があり、所沢・拝島側で新宿線下りと拝島線上りの線路は平面交差している。その北側には拝島線上り線から下り線への片渡り線もあり、主に早朝や深夜に設定される当駅発着の10両編成の列車がここを通過して1番ホームへ直接進入する。2013年3月16日実施のダイヤ改正で、多摩湖線のワンマン運転区間が拡大し、当駅に発着する多摩湖線の列車は平日・土休日ダイヤ共に折り返しが西武新宿発着の列車のみに限られる。このため、上記の列車以外で当駅から八坂・多摩湖方面へ向かう場合は、1駅先の萩山駅で乗り換えが必要になる。小平市の代表駅であるが、当駅は市域の北西端に位置し、100mほど西側に東村山市との市境がある。主に南口側に商業施設が多く立地する。市役所など官公庁施設の多くは1.2km離れた多摩湖線青梅街道駅周辺に集積している。