サバの味噌煮の定食につきまして。

京橋でチョイ飲みのあとにシメで宮本むなし京橋店で昨日食べたサバの味噌煮定食でございます。ワタクシ、サバの味噌煮なる料理を初めて食したのは東京でのサラリーマン時代のことでございます。神田末広町あたりの定食屋さんでのランチタイムだったと思いますが、ビックリしたのを覚えております。それ以来、好物の一つになったんですけどね。Wikipediaによりますと(最近コレばっかw)

サバの味噌煮(サバのみそに)は、サバの切り身を味噌などの調味料で煮込んだ日本の魚料理。味の濃い味噌と砂糖、酒、みりん、生姜などでサバを煮込むというのが基本的な調理法。日本のサバ料理として代表的なもののひとつであり、濃い目の味付けのため白米との相性が良いおかずのひとつとされる。味噌で煮ることにより鯖の強い臭みが消える効果がある。さばみそと略されることもある。なお、サバの味噌煮は全国区ではなく、関ヶ原を境として主に中部圏と東日本で食べられる調理法である。西日本ではサバの醤油煮が主流である。

そう、東京でのサラリーマン時代まで食べたことがなかった理由がコレです。もちろん、今では日本全国各地すみずみまで浸透しているようですので、ワタクシのようにビックリする、なんてことはないんでしょうな~。

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  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    京橋駅(きょうばしえき)は、大阪府大阪市城東区・都島区にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・京阪電気鉄道・大阪市高速電気軌道 (Osaka Metro) の駅である。JR西日本の駅番号は大阪環状線がJR-O08、片町線(学研都市線)・JR東西線がJR-H41。京阪電気鉄道の駅番号はKH04。Osaka Metroの駅番号はN22。JR西日本の駅シンボルフラワーは「コスモス」である。語頭にアクセントがくる。大阪府の繁華街にある乗換駅としては、キタ(大阪駅・梅田駅周辺)やミナミ(難波駅周辺)および天王寺(天王寺駅・大阪阿部野橋駅周辺)に立地する駅ほどの規模ではないが、一日あたり約59万人(2006年)の乗降客の利用があり、大阪市北東部の玄関口となっている。駅名は大坂城の北西において寝屋川に架かる京橋(橋梁)に由来するが、当駅よりも天満橋駅や大阪城北詰駅のほうが京橋(橋梁)に近接する。JR西日本の駅に乗り入れている路線は、当駅の所属線である大阪環状線に、片町線(愛称「学研都市線」)とJR東西線を加えた3路線である。1997年のJR東西線開業と引き換えに片町線は当駅 – 片町駅間が廃止されて当駅が終点となり、一部列車を除いて当駅起点のJR東西線と相互直通運転を行う現在の形態となった。また、特定都区市内制度における「大阪市内」エリアに属している。JR北口と京阪中央口は至近であり、京阪中央口からはコムズガーデンを介して地下鉄駅へつながる地下道があるため、3社の駅は雨天でも濡れずに相互に行き来することができる。当駅所在地に鉄道が敷設されたのは、1895年8月に浪速鉄道が片町駅 – 四条畷駅間(現・片町線の一部区間)を開業させた時が最初であるが、駅は設置されなかった。当駅は、同年10月に大阪鉄道 (初代) が玉造駅 – 梅田駅(現・大阪駅)間(現・大阪環状線の一部区間)を延伸開業させた際に浪速鉄道との交点に設置したのが最初である。大阪鉄道の駅としては京橋(橋梁)に最も近接する駅であったことから、大阪鉄道は駅名に「京橋」を採用した。浪速鉄道・大阪鉄道とも関西鉄道への譲渡を経て国有化され、それぞれ片町線・城東線の路線名が制定された後、1912年に片町駅の東側に京橋口乗降場が設けられ、城東線京橋駅と連絡するようになる。翌1913年には駅に格上げされて片町線京橋駅となった。長らく片町線の終点で当駅の西隣にあった片町駅は、1997年のJR東西線の開業に伴い廃止され、以来当駅が片町線の終点駅・JR東西線の起点駅となった。

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