呉中央桟橋から広島港までフェリーで移動。







途中、高槻選出の国会議員のおばちゃんが主宰の「ピースボート」が居ったんで撮影しておこうと思ったんですが、持ってるデジカメのズームの仕方がわからないというお粗末ぶりwww

なんだかんだで、雨の中、広島港に到着。

Screenshot
瀬戸内海汽船株式会社
定期航路
広島港⇔呉⇔松山
(スーパージェット)
広島港⇔呉⇔松山
(クルーズフェリー)
広島⇔宮島(高速船)
瀬戸内シーライン(株)
防予フェリー

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  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    フェリー(英語: ferry)とは、日常の交通手段として使われる(観光客専用ではない)客船・貨客船の事である。英語では渡し船やフェリーなど含めてferryであるが、日本語では渡し船とフェリーは明確に区分される。フェリーの内自動車も運ぶものを「カーフェリー」と呼ぶ。貨物船の一種で自動車の海上輸送に用いられる「自動車運搬船」とは分類上異なる。ただし英語の「car」は狭義には乗用車の意味で、トラックやトレーラーは含まれない。そのため多様な車両すべてを運ぶ船を「car ferry」と呼ぶと違和感があるため、近年では ROPAX(roll on/roll off passenger)vessel や Ro-Pax Ferry と呼ばれる場合がある。 日本で「ローパックス・フェリー」という表現が定着するかは不明である。大半の貨客船は貨物扱いで自動車を運べるが、このような船の中まで所有者が運転して積載しない物はカーフェリーと呼ばないのが一般的である。フェリーの最も特徴的な他船との構造上の違いは、船体内部に1層から3層程度の広い車輌甲板を持ち、大きなランプウェイ(斜路)を備えることである。運搬される車輌は、船の前後部や左舷に1-3つ程度の備えられたランプウェイを自走して車輌甲板内に搭載される。中大型のカーフェリーで船首ランプウェイを持つものは、波浪が直接、ランプウェイに当って破損されるの防ぐために、バウバイザー(Bow visor)と呼ばれる装置が船首部に備わっている船が多い。船首ランプウェイを持つ場合でも小型で航路が短いものではバウバイザーを備えず、荒天時には運休することで対応する船もある。多くのカーフェリーでは、船首と船尾、または船首近くと船尾近くの左舷側にランプウェイを持つことで、車輌甲板内での自動車の前後方向を転換するという時間と手間の掛かる方法を避けて、車輌用の入口と出口を両方備えることで車輌甲板内では一方通行で済むようにしている。さらに、小型で航路長が極めて短いルートの船では、ランプウェイを船首と船尾の両方備えるだけでなく、スクリュー・プロペラと舵を船の前後に備え、さらに操船用のブリッジも2箇所に持つことで、接岸時の船の転回の必要をなくしているものがあり、このような船は「両頭カーフェリー」と呼ばれる。

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