朝霧橋を渡って、宇治公園へと参ります。





宇治公園のどこもかしこもが「響け! ユーフォニアム」の聖地、だそうで。人によっては「嵐山よりこっちの方が断然良い」って人もおられますからね。というか、比べてどないすんの、という話なんですよね。どっちもええとこには変わりおまへん。









鵜飼の鵜舎がございましたですわ。



浮島十三重石塔は国の重要文化財でございます。



喜撰橋を渡ると、対岸のあじろぎの道でございますね。



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  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    十三重石塔(じゅうさんじゅうせきとう)は、京都府宇治市宇治塔川(京都府立宇治公園塔の島)にあって「浮島」「浮舟ノ島」などと呼ばれてきた人工島の一つである「塔の島」に所在する石塔である。「十三重石塔」とは、「石造りで十三重構造の層塔」もしくは「石造りで十三層構造の塔婆」を意味する。アジア各地に同様の塔が数多く存在し、日本国内だけでもかなりの数に上るため、他の同種の石塔と区別して浮島十三重石塔(うきしま じゅうさんじゅうせきとう)ともいう。塔高約15.2メートルの石造・十三重の層塔で、石塔婆(石造供養塔)。1953年(昭和28年)3月31日、国の重要文化財に指定された(指定名称:浮島十三重塔)。2003年(平成15年)3月14日には、塔内納置品が京都府指定有形文化財となった(指定名称:浮島十三重塔納置品)。島十三重石塔は、現存する近世以前の石塔としては日本最大(塔高15.200メートル)である。なお、観光案内などで浮島十三重石塔を「日本最古の石塔」とするものがあるが、これは事実ではない。石造の層塔では、奈良時代前期の石塔寺三重塔(伝・阿育王塔。滋賀県東近江市石塔町所在)が日本最古である。石造の十三重層塔としては、奈良市長谷町の塔の森十三重石塔(奈良時代後期)が、破損は甚だしいが現存する。

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