新潟空港から大阪伊丹空港へ、飛んで帰ります。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。










帰りの便はアイベックスエアラインズのANA共同運航便、機材はボンバルディアCRJ700、これもまた今年(2021年)4月に乗った福島空港からの帰路とまったく同じでございます。飛び立ちますと、厚い雲に覆われて地上が見えないまま、着陸態勢に入った生駒あたりでようやく地上の景色が見渡せるようになりましたですよ。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    新潟空港(にいがたくうこう)は、新潟県新潟市東区にある国管理空港。新潟市東区の北東部(下山地区)に所在し、北側は日本海に、東側は阿賀野川の河口部に、西側は信濃川河口付近にそれぞれ面する。滑走路は2本あり、全ての旅客・貨物路線は海沿いに設けられた主滑走路のB滑走路を使用する。B滑走路の東側に設けられ、北東から南西へ伸びる副滑走路のA滑走路は、主に使用事業の小型機およびヘリコプターが使用する。空港ターミナルビルは、B滑走路の南側中央部に設けられたエプロンに面し、その西側には併設される航空救難部隊として航空自衛隊新潟分屯基地の専用エプロンやハンガーが設けられており、新潟救難隊の救難捜索機などが常駐している。ターミナルビル南側には車道と駐車場を挟み、A滑走路の磁気方位04終端に面して東から西に新潟県警察航空隊、東北電力、中日本航空、朝日航洋、新潟県消防防災航空隊、海上保安庁第九管区海上保安本部新潟航空基地などのハンガーが立ち並ぶ共同のサウスエプロン地区がある。なお、制限表面には円錐表面と外側水平表面が設定されていない。空港各施設は新潟市東区松浜町に所在する。当地は、旧松ヶ崎浜村(1954年に新潟市に編入)の村域にあたる。江戸時代以降に行われた阿賀野川の流路改修により、同村域は左岸の当地と右岸の北区松浜地区中心部とが隔てられた。1996年7月11日より供用開始した(3代目)ターミナルビルには「エアリウム (AIRIUM)」という愛称があるが、現在使用される機会は少ない。

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