ランチタイム@鶴見駅東口、おぼんdeごはんシァル鶴見店。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。


鶴見駅東口にあるシァル鶴見ってオサレっぽいビル、その6階にあるおぼんdeごはんっていう名のご飯屋さんでございます。女性に人気なようでございますな。アッシみてーなジジイの豚猫は、まいどおおきに食堂みてーな一膳飯屋が好みでござんすので、オサレな女性に好まれるお店は敷居が高いのでござんす。Googlemapで検索しての訪問でございましたのでぐぉざんす(←舌噛んだんか?)。

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    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    CIAL鶴見(シァルつるみ)は、神奈川県横浜市鶴見区の東日本旅客鉄道(JR東日本)鶴見駅東口に立地する駅ビル。「シァル鶴見」とも表記する。JR東日本グループの横浜ステーシヨンビルが管理・運営する。2008年(平成20年)9月30日に閉館した駅ビル「つるみカミン」に代わり、その跡地に2012年(平成24年)11月1日に開業した。建物は6階建てで、ビル2階は鶴見駅の東口改札に接続されており、1階は京急鶴見駅との間にある東口ターミナルに面している。コンセプトは「心通い合うくつろぎの我が家」で、ビル内の各所に取り入れられた禅文化が最大の特徴である。鶴見の地は鎌倉にある日本最初の禅寺・建長寺がかつて管理していたことから禅寺が多く、1911年(明治44年)には曹洞宗の大本山・總持寺が移転しているため、鶴見には禅文化が根づいているとする考えが背景にあった。閉店した「つるみカミン」に代わる新駅ビルの構築にあたり、付加価値として鶴見に根づくこの禅文化を駅ビルから発信することが発案され、このコンセプトに至ったという。プロデュースは、建巧寺の住職であり庭園デザイナーである枡野俊明によって行われ、「心身ともに癒やされる場と時間」「住民の人生に関わっていくような駅ビル」を念頭に設計された。開業とともに、總持寺、駒澤大学、鶴見大学などの代表者からなる「シァル鶴見文化事業協議会」が発足し、2013年(平成25年)4月から週2回、座禅や法話など季節行事が開催されている。また施設内には保育園も設置され、開業同月に開園した。

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