エミフルMASAKIにある、メリーゴーラウンド。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。






古泉駅に隣接する敷地に建てられたショッピングモールのエミフルMASAKI、メリーゴーラウンドが設置してございます。じゃぱにいずでは回転木馬ですな。我々WEBの世界では、カルーセルと称することが多いのでございます。このサイトでも使用しているカルーセルスライダー、回転木馬的な動きをするスライドショーのことですわ。

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    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    メリーゴーラウンド(英: merry-go-round)、回転木馬(かいてんもくば)は、遊園地の遊具の一つ。回転する床の上に、床の回転に合わせて上下する座席を備えた遊具である。座席は馬に似せて作られ、騎乗をシミュレートする。英語では一般的にメリゴゥラウンド(merry-go-round)と言うが、アメリカ合衆国ではキャラセル(carousel)、イギリスではラウンダバウト(roundabout)とも言う。フランス語ではカルーゼル(carrousel)、あるいは、マネージュ(manège)と言う。日本語では英語風にメリーゴーラウンド、もしくは転訛してメリーゴーランドと言う。別名は回転木馬(かいてんもくば)。なお、フランス語風にカルーセルと称する場合もある。円形状の回転する床から上下する棒が出ており、その先に馬や馬車などを模した座席が付いている。回転床の外側には防護柵が着いていることが多い。仮に座席から落下したりしても、床と座席は同じ速度で動いているため衝突や轢かれたりする事はないが、アニメなどの創作作品では落下して後続の座席に撥ねられたり、オペレーターが人にぶつからないように急制動をかけるシーンが描かれる。1860年頃、フランスで蒸気機関を動力として作られ、1870年頃にはヨーロッパやアメリカなどに広まった。日本で最初に設置されたメリーゴーラウンドは、1903年に大阪で開催された第5回内国勧業博覧会のもの。

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