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伏見稲荷大社の千本鳥居でございます。ここを通り抜けて、鈴の手水、おもかる石、根上りの松まで行くつもりだったんですが、外国人観光客でごった返している状態なんで、やめましたですわ。

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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)は、京都府京都市伏見区深草薮之内町にある神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は単立神社となっている。稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする。全国に約3万社あるといわれる稲荷神社の総本社である。初詣では近畿地方の社寺で最多の参拝者を集める(日本国内第4位〔2010年〕)。現存する旧社家は大西家。現在は「伏見」を冠しているが、伏見の中心部大手筋からは北へ4キロメートルほど離れた深草地区にある。また、藤森神社の氏子圏のほぼ中央に鎮座する当社の氏子圏は北西に離れた鴨川の対岸、東寺や京都駅周辺の南区や下京区に広がる。近年は外国人観光客からも観光地として人気があり、トリップアドバイザーによる2013年の「外国人に人気の日本の観光スポット」調査では2位を、2014年の調査では広島平和記念資料館を抜いて1位を獲得。その後も2019年まで6年連続で1位となっている。駅のごく近くに赤い鳥居が続く非常に日本的な風景が広がり、拝観料不要で閉門時間が無く、稲荷山のお山巡りで欧米人が好むウォーキングができることなどから高評価を得ているとされる。平日のほとんどの日で外国人観光客の方が日本人よりも多くなっており、日没後も稲荷山に登る外国人が多くなっている。なお、本殿付近はライトアップされており、稲荷山への参道も脇道以外は全区間で街灯が1晩中点灯されており夜間の参拝も容易である。ただし、イノシシが出没することがあり注意を呼びかける表示がある。

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