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健康ランド的な温浴施設やスーパー銭湯などをこよなく愛するワタクシは、関東在住の折は各所さまざまな施設を訪れておりました。岡山市に赴任してからは交通至便な近場にそういったモノがなく、仕方なしにわざわざ宇多津や高松まではるばると出掛けたりしておりました。数年の後にこの「ほのかの湯」が何と通勤経路の途上に出来たときはそりゃあもう嬉しかったし、しょっちゅう通わせてもいただきました。が、所属部署が出向先から本来の勤務地である本社に異動になって通勤経路から外れたことと、コロナ禍で休業となったりで、次第に足が遠のいてしまったのでございました。然るに、退社するにあたり約1か月にわたる有給消化となった期間には徒歩で20分ほどの場所でもあり、久々ながら再度頻繁に利用するようになったのでございます。


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Wikipediaから引用
スーパー銭湯(スーパーせんとう)は、日本における公衆浴場の一種であり、銭湯の形態の一つ。公衆浴場法および各都道府県の公衆浴場条例上では物価統制令の制限を受けない「その他の公衆浴場」に分類され、施設規模や利用料金は銭湯と健康ランドの中間的存在である。また、日帰り入浴施設に含まれる。発祥地については諸説あるが、1980年代半ばより登場し始めたとされる。「船橋ヘルスセンター」に端を発する健康ランドが全国に広がる中で、より低料金で回転率がよく、付帯設備が少なく、設置費用がかからない施設として各地に建設されていった入浴施設がスーパー銭湯であるといえる。一般的な「銭湯」とは、露天風呂、各種アイテムバス、サウナなどの付加的な風呂設備を充実させたり、食堂や理髪店などの各種施設・店舗を併設することで差別化している。