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マスカットスタジアムこと岡山県倉敷スポーツ公園野球場でございます。阪神タイガース主催の公式戦が年に1試合行われます。ワタクシ岡山に赴任して来た年とその翌年の2回、それ以後は数年開けて1回の計3回、ここで公式戦をば観戦させていただいております。岡山には述べ16年間住まいましたが観戦したのは僅か3回に留まってしまいましたっすわ。グラウンドもスタンドも広くて見やすい、いい球場でございます。ただし最寄り駅の中庄駅の大混雑に懲りたために電車使って来たのは最初の1回限り、後は仲間と連れ立ってクルマでございましたですわ。


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Wikipediaから引用
岡山県倉敷スポーツ公園野球場(おかやまけん くらしきスポーツこうえんやきゅうじょう)は、岡山県倉敷市の岡山県倉敷スポーツ公園内にある野球場。愛称は倉敷マスカットスタジアム。施設は岡山県が所有し、県の外郭団体である公益財団法人倉敷スポーツ公園が指定管理者として運営管理を行っている。岡山県はかつて岡山市北区にある岡山県野球場を県下のメイン球場として使用していた。しかし老朽化に加え、収容人員が15,000人(公称)にとどまり狭隘化していたことなどから、県は1980年代から新球場の建設構想を持っていた。新球場の建設計画は1980年代後半に具体化し、倉敷市中庄地内で整備が進められ、1995年(平成7年)に完成。一般公募により、岡山県名産のブドウ「マスカット・オブ・アレキサンドリア」に因む愛称「マスカットスタジアム」が付与された。開場以来、県下のメイン球場として機能するようになり、高校野球、社会人野球などアマチュア野球公式戦やプロ野球公式戦・オープン戦もマスカットスタジアムでの開催になった。15,000m2超のグラウンド面積は国内でも最大規模である。特に外野側のファウルゾーンの広さは他に類を見ない。このため守備側には有利で、攻撃側にはやや不利となる。また観客にとっては内野スタンドからフィールドが遠いため「臨場感に欠ける」という意見もある。また、外野席はプロ野球の試合の時だけ開放される。外野席は個別シートが採用されており地方球場でよくあるロングシートでは無い。