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えび~にゃ像@海老名駅

えび~にゃ像@海老名駅
えび~にゃ像@海老名駅
えび~にゃ像@海老名駅

ショッピングモールららぽーと海老名のある相模線の海老名駅北側の「海老名駅西口中心広場」にある海老名市のイメージキャラクター 「えび~にゃ」の像でございます。頭は「えび」、身体は海老名市名産の「いちご」で出来ている白いメス猫で、手に海老名市の花「サツキ」を持っているキャラクター でございます。

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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    海老名駅(えびなえき)は、神奈川県海老名市めぐみ町及び扇町にある、小田急電鉄・相模鉄道(相鉄)・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。JRの海老名駅は、国鉄分割民営化を翌月に控えた1987年3月21日に日本国有鉄道相模線の駅として開業した。当駅は請願駅であり、駅設置費用3億2,300万円は海老名市が負担した。なお線形の改良などは行われなかったため、相鉄・小田急の海老名駅から北西に約200メートル離れた場所にある。そのため駅間には自由通路や動く歩道が整備されたものの、距離があるため乗り換えの便はよくない。ただし駅間地区は、その立地を生かして1972年には小田急の海老名電車基地が、1980年代には海老名市文化会館・海老名市立中央図書館などの公共施設が建設され、2010年代からは駅周辺はららぽーと海老名などの商業ビルや高層マンションの開発が進められている。島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。相模線単独の駅としては最も新しい駅である。また国鉄分割民営化直前に開業された事もあり、国鉄の駅だった期間はわずか11日間だけだった。ホームと駅舎は小田急・相鉄ホームの西側よりかなり離れた所に設置され、かつては小田急・相鉄の駅とJRの駅とは屋根のない自由通路で連絡していた(自由通路の所要時間はおよそ3分程度であり、小田急・相鉄双方のホームからJRホームまでの移動時間は7分前後を要する)。このため、動く歩道などを設けた新自由通路が駅周辺の再開発に合わせて2015年10月に整備された。また、同月に開業したららぽーと海老名も西口に直結された。湘南・相模統括センター管内の直営駅(駅長配置)であり、管理駅として厚木駅と入谷駅を管理している。駅舎内にはみどりの窓口・自動券売機(近距離乗車券用・指定席券売機)・自動改札機(Suicaオートチャージ対応型)・自動精算機が設置されている。2006年11月16日に自動改札化が完了した。構内にエスカレーターはないが、2011年3月に構内エレベーターを供用開始した。2010年に完成した小田急海老名駅構内の自由通路を延伸する形で、JR海老名駅までの連絡通路(新自由通路)が2015年10月に整備された(既存の駅間連絡通路の並びに作られるため、新自由通路への切り替えまでは既存の連絡通路が使用されていた)。また、小田急海老名駅の東口やJR海老名駅の北西側、両駅舎間では再開発事業が進行中(詳細は後述)で、再開発の中核施設となる「ららぽーと海老名」までを結ぶ動線にもなっている。また、小田急海老名駅側では2021年4月に開業した「ロマンスカーミュージアム」とも接続している。既存の駅間連絡通路(延長約200メートル)は幅4メートルの屋根なしであったが、これに対して新たに設置された連絡通路は幅12メートルの屋根付きで、動く歩道や蓄電池内蔵太陽光発電システム、LED照明、ミストシャワーなどが設けられている。

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