ちょっとばかり辛い、らあめんチャーハンです。

本日は外部での打ち合わせ、元の古巣なんですけどね、&その後で部内でミーティングがあるため、出社しての業務です。同僚を伴っての外部での打ち合わせ終わりに、勤務地に戻る途中でランチですわ。中央市場の構内にある「ふくふく通り」で海鮮丼でも食べようか、と行ってみたんですけど水曜日が定休のお店ばかりで、結局空振り三振してしまったのでございます。次善の策とでも申しましょうかどうしましょうか、で元の古巣の時に度々食べに来ていた「麺屋はやたろう」です。同僚と同じ「赤辛」を選択しましたがな。辛いのが割と好きなので、まあまあまあ、よろしかったです、はい。ここは遠州浜松が発祥なんですね。年内にそっち方面も行く予定してるんで、予行演習ですかな?って、現地では食べないだろうな、きっと。

はやたろうの店内は和で統一された落ち着いた雰囲気。暗くしっとりとした空間と、光の装飾でふんわりと光るお座敷など美味しいらーめんを楽しんで頂く為にくつろげる様にと信州駒ヶ根出身の創業者がこだわりぬいた仕上げになっています。お席についたら、まずは「らーめんに最も合うお茶」として選んだ南アフリカ原産の「ルイボスティ」を召し上がりながら読み応えのある「はやたろうらーめんメニュー」をどうぞゆっくりとご覧になり選べる「しょうゆ」「みそ」「とんこつ」の三種類の味をお選びください。ぜひ麺屋はやたろうにご来店くださった時には、どうぞごゆっくり、心ゆくまま、こだわりのはやたろうらーめんをお召し上がりください。

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  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    チャーハン(炒飯)は、炊きあがった米飯を様々な具材と共に油で炒めた料理である。揚州チャーハンや福建チャーハンが有名である。生米を炒めてから煮るパエリアや炒めた生米を炊くピラフが存在するが、それらとの混同も見られる。中華料理のひとつとして分類されるが、米を主食とする地域においては普遍的にみられる調理法であり、必ずしも中華料理の影響を受けているとは限らない。日本語では焼きめしとも呼ばれるが、中華風の焼きめしのみをチャーハンと呼ぶと解釈される場合もある。また類似の料理は東アジアと東南アジアで広く見受けられる。タイ王国ではカーオパット (ข้าวผัด)、インドネシアとマレーシアではナシゴレン (nasi goreng)、ベトナムではコムチェン (Cơm chiên) として定着している。広東語の音表記はツァウファンに近い。食べる際に使う食器にもバリエーションがあり、日本ではレンゲ、中国では箸、またスプーンを使う所もある。基本的に、米飯・卵・食用油・調味料を用いる。そのほか、チャーシュー、ハム、ウインナー、ベーコン等の肉類、エビやカニなどの海産物、ネギやタマネギなどの香味野菜、グリーンピース、ピーマンなどが使用される。タイのパイナップル入りチャーハン、カーオパット・サッパロット (ข้าวผัดสับปะรด) のように、果物を入れる場合もある。べたつかないように、水分の少ない米飯を使用する。一般に粘り気の少ないインディカ米が適していると言われる。炒め油は、店で多く使用されるものはラードだが、家庭では植物油の使用頻度が高い。

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