松山城山リフト、下りはこっちでございます。





若干、高所恐怖症の気味があるのに、好きですね~こういうの。昔から馬鹿と煙は高いところ云々言うので無理もないんですけど。景色いいですよね~,そういえば朝っぱらの雨が嘘のようですな。雲がいくらか多めの曇り空ですが、おかげで死ぬほど暑い目に遭わなくて済んでいます。助かりましたよ、ここんとこ死ぬほど暑い行脚が続いておりましたのでね。

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    チェアリフト(英: chairlift)は、旅客用の高架索道で、両端のターミナルの間に張られて、連続して循環する環状の鋼製のケーブル(索)と、中間の塔とを有し、一連のいすを運搬するものである。主として山岳における交通手段であり、特にスキー場で用いられる(この場合にはスキーリフトと呼ばれる)。また、アミューズメント・パーク、種々の観光用施設でも見られ、都市交通としても次第に用いられるようになっている。一般にチェアリフト(または単にリフト)とは、固定循環式の索道のことで、起点停留場と終点停留場の滑車間に支曳索(しえいさく)を設け一定間隔で搬器(いす)を握索装置により固定して循環させるものである。一方、ゴンドラリフトやデタッチャブルリフトと呼ばれる自動循環式のタイプもある。自動循環式の索道は、起点停留場と終点停留場の滑車間に支曳索を設け、搬器の握索装置が到着時には索から自動的に離脱、出発時には索に自動的に固定する仕組みになっている。自動循環式のうち搬器に扉が付いている(普通索道の)ものをゴンドラリフト、座席が外部に開放されている(特殊索道の)ものをデタッチャブルリフトと呼んでいる。旅客用ロープウェイは最も速いもので速度は秒速12m(時速 43.2km)に達する。これに対して、スキー場において長年にわたり主力の機器であった2人用チェアリフトは、1時間あたり約1,200人を、最高秒速2.3m(時速8.28km)で運ぶことが出来る。また、自動循環式4人用チェアリフトは、1 時間あたり約2,400人を、最高で秒速5m(時速18km)で運搬可能である。全てのリフトは天候変化に対応するため、運転速度を調整できる。基本的には始点と終点でのみ乗降するが、まれに途中乗降できるリフトも存在する。始点から終点までは平面的には直線である必要がある。高速リフトで乗ったまま進行方向が変わるものもあるが、2つのリフトをレール等の機構で渡っていくものである。自動循環式は固定循環式に比べて2倍程度の速度で運行可能でありながら、乗降部分ではより低速で運転することが出来る。スキー場では、自動循環式リフトは高速リフトと呼ばれることが多い。握索装置の劣化や整備不良によるゴンドラリフト(チェアリフトと同じ構造を持つ)の事故が発生(索の上を滑走するか、最悪落下する)した事から一時問題になったことがある。またこれらとは別に滑走式リフトと呼ばれる、スキー・スノーボードの利用客がロープを直接掴む、またはロープやケーブルに取り付けた搬器に跨がる・掴まる、あるいはバー等の支持具に掴まる・背中や腰にあてがう事で移動するリフトも存在する。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)