日田市の柳橋にあった子供達の像のうち一人の顔が誰かに似ていた件。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。






日田駅の南側にある、その昔は日田川通船で活躍したのであろう川に架る柳橋に整備された子供たちの像がございました。こういったものをこういった場所に整備するとはなかなかに日田市の方々の意識が高くてよろしいことですな~、と感心しておりますと、うち一人の顔が誰かに似ていたのでございます。意識が高くていらっしゃって、体系が幼児体系のまま大人になったの?てなその御方は、俗に言うところのパラサイト系の惜しい性格をお持ちのユニークな方でございますが、像を見て、まんま大人になっちゃったのか~と妙にナットクしたりしなかったり(←どっちやねんw)。どうでもいいんですけどね(←なら書くなよw)。

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    日田市(ひたし)は、大分県の北西部に位置する市である。福岡県、熊本県と県境を接する。大分県に属するが、筑後川水系にあるため歴史的に福岡県の筑後・筑前地方とのつながりが強い。この地域の方言である日田弁は肥筑方言の特徴を持つ。周囲を山に囲まれた典型的な盆地であり、多くの河川が流れ込み「水郷(すいきょう)」を形成している。 日田盆地周囲の山地は、標高がおよそ1,000メートル、旧前津江村・中津江村・上津江村がある山間部では、標高が1,200メートルほどになる地域がある。日田盆地に流れ込む多くの河川は、三隈川(筑後川)に合流する。これらの河川は江戸時代末期には、日田周囲の地域で伐採された木材などの物産を、筑後川下流の久留米や大川といった都市まで輸送する物流手段として欠かせないものとなった。この日田川通船は、夜明ダムが建設されたことで終わりを迎えた。九州型の太平洋側気候。盆地のため夏と冬、朝晩の気温差が大きい。年降水量は1,800mmと比較的多く、梅雨期に年間降水量の3分の1以上が集中する。過去にも度々梅雨末期の集中豪雨に見舞われ、大きな被害を出してきた。盆地であるため春から秋にかけては朝夕に地元では「底霧」と呼ばれている深い霧が発生しやすく、過去には霧日数が年間100日を超えたこともある。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)

鉄軌道リスト

JRグループ各社
大手私鉄・準大手私鉄
中小私鉄・公営鉄道・第三セクター
ケーブルカー・ロープウエイ