お肉料理!! 肉酒場!! ああ幸せの肉三昧!!

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阪神電車の新在家駅へ向かっていて通りすがりのステーキハウス、クレイジービーフの前を通ったわけです。キャッチコピーが面白いな、と思った次第ですが最近例の高級食パン店の奇妙奇天烈ネーミングにすっかり毒されておりましてね、脳内が。この程度ではあまりインパクト感じなくなってきていますので、ちょっと正常化を図らねばならぬのではないか、と。この看板、以前なら十分面白がってたと思うんですよ。どうしましょう?

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    ステーキハウス(英語: steakhouse / steak house)はビーフステーキに特化したレストランである。通常、これらのステーキは注文を受けた後に調理が行われ、ベイクドポテトやロールパンといった副菜とともに提供される。また、ステーキハウスは「チョップハウス」という名称で呼ばれることもある。大多数のステーキハウスはプライム・リブ、仔牛肉といった部位も調理する他、魚介類の調理を行うこともある。ステーキハウスの源流となったレストランであるチョップハウスは18世紀、マトンやピジョン・パイ、ステーキ・アンド・キドニー・プディング(英語版)といったイングランド料理を提供する店として、ロンドンにおいて初めて登場した。当時のヨーロッパ大陸部の流行であった料理の美を追求する新しいスタイルが流入してきたにも関わらず、提供される食事の本質的な部分は19世紀後半を通じ頑なに維持された。チョップハウスは通常男性のみ入店できる形態をとっていた。ステーキハウスはアメリカ合衆国において19世紀後半に伝統的な酒場付き宿からの発展形態として誕生した。

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