福島空港からIBEXのCRJ700でのフライト。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。










福島空港から大阪伊丹空港までのフライトでございます。大阪伊丹空港からはモノレールと北大阪急行・御堂筋線で新大阪、そして新幹線で岡山に戻るという行程です。「福島空港まで、ボンバルディアDHC8-Q400でのフライト」から空港でレンタカー借りて、延べ1,500km走行しました。我ながら、よく走ったものでございますな~呆れますわw

当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライフワークでありますので忸怩たる思いがございますが昨今の状況を踏まえれば仕方ないことでございます。過去に撮り溜めていた画像がまだ多く手元にあるので、暫くはそれを使用して記事の更新は続けて参るつもりです。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    ボンバルディア CRJ(Bombardier CRJ)は、カナダのボンバルディア・エアロスペース社が製造・販売している双発ジェット旅客機の製品群であり、CRJファミリーあるいはCRJシリーズとも呼ばれる。CRJファミリーを構成する主要モデルは、胴体長が短い順に CRJ100/200、 CRJ700、 CRJ900、 CRJ1000 の4機種で、座席数や航続距離などが異なる細かい派生型が存在する。CRJは座席数は50から100席程度の小型ジェット旅客機であり、従来、ターボプロップ機(プロペラ機)が主流であった小需要・短距離の地域航空路線向けに開発された初めての「リージョナルジェット」である。最初のモデルCRJ100が1991年5月10日に初飛行してから2019年3月までにCRJファミリーで累計1,899機が納入されている。ボンバルディア社を世界第3位の航空機メーカーに押し上げた立役者のひとつとされ、1990年代から2000年代前半にかけて大成功したリージョナルジェットである。2020年6月1日にボンバルディアは、CRJ事業を三菱重工に売却。新会社MHIRJに保守管理及びカスタマーサポートが移管された。2021年2月26日、CRJ事業の三菱重工に売却されなかった機体製造部門のあるモントリオール・ミラベル空港内併設工場で事実上最後のCRJシリーズCRJ-900がデルタ・コネクションを運航するスカイウェスト航空に引き渡し納入され30年に渡りシリーズ総数1,945機をもって製造が終了した。CRJ700は70席クラスの機体である。CRJ200から胴体断面はそのままに胴体長が4.72m延ばされ、圧力隔壁の位置を1.29メートル後方に移動したことで、客室と貨物室容量が増加した。また、客室床の位置を下げて客室天井高を上げるとともに窓位置を上げることで客室環境を向上させたほか、CRJ200には無かった床下の荷物室も確保された。日本ではアイベックスエアラインズが唯一、同機を保有している。

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