雨の神戸から、晴れの新千歳へ飛びました。

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昨年10月以来ですから11か月振りっすか?な、北海道への旅立ちでございます。岡山出発~神戸空港到着まで、結構な雨でございます。天気図見ると東北以南は全国的に雨ですが、幸いにも北海道だけ晴れている状況ですがな。そんなこんなどんなそんなで新千歳空港に着陸でございますよ、はい。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    新千歳空港(しんちとせくうこう、英: New Chitose Airport)は、北海道千歳市と苫小牧市にまたがって所在している国際空港。2020年6月1日に運営が北海道エアポートに移管(民営化)された。国際航空輸送網又は国内航空輸送網の拠点となる空港として空港法に基づく区分では第4条第1項第6号に該当する空港として政令で定める空港(国管理空港)に区分されている。通称としては「新千歳」または「千歳」。札幌市内にあるわけではないが、航空便の行先として「札幌」の名称が使用されることもある。北海道の経済・文化の中心地・札幌市の南東約40kmに位置する国内線の基幹空港。空港法に基づいて国土交通大臣が設置・管理する国管理空港で、国際線や国内線の拠点空港に区分される。空港の利用者数は国内で5番目に多い。また、旅客数では羽田-新千歳線が世界一位になったこともある。北海道では最大の空港で、鉄道や高速道路もよく整備されているため、実質的に北海道の空の玄関口となっている。滑走路は2本あり、いずれも長さは3000mで、南北方向にクロースパラレルに配置されている。滑走路西側には国内線の旅客ターミナルビルがあり、JR千歳線が地下に乗り入れている。その西側に、千歳基地に面して国際線の旅客ターミナルビルがあり、2つのターミナルビルは商業施設などが入る連絡施設で結ばれている。

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