北斗市のご当地キャラ、ずーしほっきー。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。




新函館北斗駅前に宿泊致しましてね。夜飯に困る位に何もなくてw 始発の新幹線「はやて」で出発する予定で早く起きたんですが、メールチェックとかしてましたら急な仕事が入ってたりして。ホテルを出遅れてしまいましたよ。始発に5分間に合いませんでね、約1時間後の「はやぶさ」に乗って新青森に向かうこととなりました。駅前のポストに鎮座しているこの不気味(失礼w)キャラクター、昨晩は気付きませんでしたが説明書きってかポスターで正体が判明しました。ほっき貝のホッキ寿司とふっくりんこ?何かアタマ痛くなってきそうでございますw

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    新函館北斗駅(しんはこだてほくとえき)は、北海道北斗市市渡(いちのわたり)1丁目にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)北海道新幹線・函館本線(本線)の駅である。2016年(平成28年)3月26日の北海道新幹線開業に伴い渡島大野駅(おしまおおのえき)から新函館北斗駅に改称され、函館駅方面へのアクセス駅となり、特急「北斗」・快速「はこだてライナー」を含めた全ての旅客列車が停車して新幹線と接続する。現在日本最北端の新幹線駅(東京駅発着列車の最北駅)だが、2030年度末に北海道新幹線の当駅 – 札幌駅間が延伸開業すると新小樽駅(仮称)が日本最北端の新幹線の駅になる予定。駅自体は北斗市に属しているが、周囲を亀田郡七飯町に挟まれており、北斗市街地・函館市街地よりも七飯町の中心部の方が近い。隣接する北海道新幹線の車両基地(函館新幹線総合車両所)は七飯町に所在する。藤城支線を経由する下り普通列車は当駅を経由しない。新幹線と函館市街との所要時間を短縮するため、2016年(平成28年)3月26日に函館本線の五稜郭駅 – 当駅間が電化(交流20,000 V・50 Hz)されており、シャトル列車の「はこだてライナー」は733系電車で運転されている。終日社員配置駅。ただし、北海道新幹線における貫通確認・車椅子介助・お忘れ物センター・旅客案内誘導は、北海道ジェイ・アール・サービスネットに業務委託されている。みどりの窓口・指定席券売機・在来線近距離券売機、自動改札機(在来線・新幹線とも)が設置されている。駅舎は壁面が高さ15メートルのガラスで覆われており、2階からガラス越しに函館山を望むことができる。支柱は北斗市三ツ石(渡島当別)にある灯台の聖母トラピスト大修道院前のポプラ並木をイメージした。天井や壁面には地元産の道南スギ材を張り、内装には北斗市茂辺地が道内発祥の地とされる煉瓦も使用されている。南口と北口を結ぶ自由通路の壁面もガラス張りで、2階からは新幹線ホームを見下ろせる。 駅舎の南側は北斗市観光協会が運営する「北斗市観光交流センター」となっており、1階にアンテナショップと交流スペース、2階に観光案内所と飲食店を構える。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)

鉄軌道リスト

JRグループ各社
大手私鉄・準大手私鉄
中小私鉄・公営鉄道・第三セクター
ケーブルカー・ロープウエイ