青森空港のフードコート、まぐろ丼を食べました。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。


青森空港でレンタカーを返却、チェックイン済ませてフライト前にランチですわ。今回もターミナルピル内にあるフードコートのあじまし亭でございます。青森滞在中、まぐろばかり食べてますが、やっぱ旨いんですもん。このマグロ丼も美味至極で幸せでございます。財布的には不幸せかもしれませんが、いいんです。旨いものが食べられりゃ。いいんです。うえーん(←なんじゃそりゃw)。

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    青森空港(あおもりくうこう、英: Aomori Airport)は、青森県青森市(旧 南津軽郡浪岡町)にある地方管理空港である。青森市中心部から南方に約10キロメートル(バスで約35分)の標高198メートルの山腹に位置する、本州最北端の空港である。1964年(昭和39年)11月5日開港[1]。当時のターミナルビルは現在の滑走路東端に位置しており、滑走路は10/28方向であった。 1987年(昭和62年)にターミナルビルを現在の位置に移転。同時に滑走路も移転し、現在の06/24方向のものが設置された。平成に入ってからも何度かターミナルビルの増床や滑走路の延伸が実施されている。 防災航空隊や県警の格納庫等は旧滑走路沿いに設置されており、ターミナルビルとはやや離れている。2005年(平成17年)6月7日には定期国際線の2路線が同時に就航10周年を迎えた。特にソウル・仁川便は韓国人スキーヤーの県内誘客に寄与している。滑走路は06/24方向に3,000mで、滑走路24に計器着陸装置 (ILS) が設置されている。2007年(平成19年)3月15日にILSカテゴリーIIIaが運用開始され、濃霧による欠航は2006年度が89便あったが、導入後の2007年度は0便となり「濃霧に弱い空港」の汚名を返上した。また、国内空港の中でも屈指の雪の多さに悩まされているが、管理する青森県は2013年、作業スピードの早さから「日本一」との呼び声もある空港除雪隊を「ホワイトインパルス」と命名し、インターネットなどを活用してPRに力を入れている。当空港は、青森市街(青森市役所)から約13km、約30分、弘前市街(弘前市役所)から約30km、約50分の位置にある。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)

鉄軌道リスト

JRグループ各社
大手私鉄・準大手私鉄
中小私鉄・公営鉄道・第三セクター
ケーブルカー・ロープウエイ