今日も、茶蕎麦が食べたくて。


会議・ミーティングの類があるときは出社しての執務でございますが、本日も左様でございまして。で、ランチタイムに何を食うべ?となると、和食がいいよね、です。わーショックってなもんですか?で、茶蕎麦が食べたいなー、となって選択したのがこちらでございます。別にアナゴが食べたいわけではございませんのですが。天婦羅もついて、豪勢なメニューでございましたです、はい。

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あなごめしめじろ屋本店
瀬戸内海は豊富な魚種を誇る国内屈指の豊かな海。中でも「あなご」の漁獲高は国内一位で、当店では風味豊かな「名物あなごめし」を筆頭に、様々な調理法で「あなご」料理をお届けします。また瀬戸内産を中心に四季折々で旬の海の恵をご賞味ください。お一人さまから親しい仲間の集まりやご宴会まで、皆さまのお越しをお待ちしています。

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  1. DoraNeko
    by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    あなご飯(あなごめし)とは瀬戸内地域の郷土料理。本来は、瀬戸内の漁師料理が発祥とされる。アナゴの旬は1月中旬と夏。特に1月中旬のものが最高と言われている。瀬戸内のアナゴを蒲焼き(地域によっては煮穴子で提供する店舗もある)にし、「うな丼」のように盛りつけて食べる。駅弁としても有名で、宮島口駅、広島駅、岡山駅、高松駅、新山口駅などで購入可能。特に、宮島口駅近くの「うえの」では駅弁の種類を増やさず、「穴子飯」弁当一本で商売を行っている事で知られる。上野他人吉が、宮嶋駅(明治30年開通)の駅売弁当として販売したのがはじまり。昔から、地元地御前で、網でなく一本釣りで釣れた穴子だけを直接漁師から買い付けている。姫路駅で明治21年創業の「まねき食品」でも駅弁「あなごめし」を昭和の頃から販売している。

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