彦パレット店さんで、幕ノ内定食をいただきました。


暑い中さんざん歩いて、流石に歩いて県庁前駅まで戻ることは出来ず、それでも結構離れた場所からバスで舞い戻って食事ですわ。県庁前駅に直結している「パレットくもじ」の地下にある彦パレット店さんで、幕ノ内定食をいただきましたのでございます。

Screenshot
彦 パレット店
銀鱈山椒煮、海老チリ、煮物、天ぷら盛り合わせ、だし巻きたまご、ご飯、椀、香の物、フルーツ

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    幕の内弁当(まくのうちべんとう)とは、白飯と数種類の副食(おかず)からなる弁当である。長い歴史を持ち、細かな定義や特徴については諸説ある。白飯と副食とを組合わせ、単なるおにぎりなどと比べると手のこんだ弁当が「幕の内弁当」と呼ばれるようになったのは、江戸時代後期で、「江戸時代の芝居文化にあらわれた弁当」の総称と定義されることがある。はじめは芝居見物の際に役者や裏方のために作られ、やがて観客向けのものが登場し発展した。こうした弁当はやがて規格化され、量産されるようになった。

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