千葉ニュータウン中央駅前広場にある、キューブとマンホール蓋。

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千葉ニュータウン中央駅前広場にデカいキューブがございます。ナナメっております。単なるモニュメントとかでなく、共同溝の出入口なのだそうですな。なかなかのインパクトでございます。ルービックキューブかと思いました。ここは印西市です。印西がパクっとる訳ではありません(←しょーもないw)。デザインマンホール蓋がございましたが、要するに内部は繋がっておるのでございますな。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    印西市(いんざいし)は、千葉県の北部に位置する市。人口は約10万人。印西商圏を形成する商業中心都市。業務核都市に指定されている千葉ニュータウンの拠点都市であり、子育て世代が増加する住宅都市として発展している。また、国内企業だけではなく、世界中の企業からデータセンターが集まることから「情報城下町」と呼ばれている。古くから印西市木下地区は利根川水運の宿場町「木下河岸 (きおろしがし)」と呼ばれ、銚子から江戸への中継地点として栄えており、銚子沖で獲れた魚貝類は、馬で木下街道を通り本行徳河岸で舟に乗せ替えて日本橋・小網町の行徳河岸に運び入れていた。近年では、千葉ニュータウン地区が関東平野の中で活断層が無く下総台地上の岩盤が強固とされることから、災害へのリスクヘッジとして日本中から注目を集めており、大企業のデータセンターが次々と建築計画がされるなど、大規模開発が目覚ましい地域の一つである。また、東京と成田国際空港の中間に位置し、都心へのアクセスの良さから多くの物流系企業が同地区に進出している。特に千葉ニュータウン鹿黒地区に進出した世界的企業グッドマン・グループ(グッドマンジャパン)は、商業施設や企業を集約した「グッドマンビジネスパーク」を開発し、充実した電力インフラと優れた事業継続計画(BCP機能)により今後更なる発展が期待されている。なお、日本初となるGoogleのデータセンターも同パーク内に建設予定となっている。市内にはジョイフル本田千葉ニュータウン店、ビッグホップガーデンモール印西、牧の原モア、イオンモール千葉ニュータウンなどの大型ショッピングセンターが林立しており、準商業中心都市から商業中心都市に商圏を広げている。市制施行直前には全国で最も人口の多い町となり、印西市文化ホール(市役所隣)前には全国町村人口日本一の記念碑が建てられている。2011年(平成23年)には、印西市のマスコットキャラクターが、「いんザイ君」に決定し、2016年(平成28年) 市制施行20周年を記念する式典を開催。キャッチフレーズは「世代を超えて未来を創る印西市」に決定した。なお、2018年(平成30年)5月29日には人口10万人を突破した。

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