続・勤務先から徒歩圏内の、nicoカレーに行って見たっす。

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こちらの記事の続編と申しましょうか、どうしましょうか。出社時のランチタイムは今のところまだ建設中の社食がオープンするまでの間は週に数回のみ販売している、社員向けの特製弁当か外へ食べに出るかっていう選択肢がございます。東京勤務の頃に芝浦で経験したランチ難民ほどではございませんが正午過ぎたら近郷近在のオフィスからどっと人が出て来る環境には変わりございません。そんなわけで(←どんなわけで?)二回目のnicoカレーさんでございます。ここは「おまかせカレー」なる日替わりメニューが存在するんですな。それをばセレクトしました。面白いですな。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    カレー(咖哩、英: curry, タミル語: கறி, タミル語ラテン翻字: kaṟi)は、多種類の香辛料を併用して食材に味付けするというインド料理の特徴的な調理法を用いた料理に対する英語名。転じて、それを元にしたヨーロッパ系の料理や、同様に多種の香辛料を併用して味付けされる東南アジアなどの料理も指す。インド系、東南アジア系、洋食系のいずれも、国際的に人気のある料理のひとつとなり、世界中でカレー文化が根付いている。カレーは世界に広く浸透している料理であるがその定義には揺れがあり、しばしば議論の対象となる。小学館『日本国語大辞典』、ブリタニカ『ブリタニカ国際大百科事典』、講談社『世界の料理がわかる辞典』などではカレー粉やカレーライスの略語としての紹介の他、複数の粉末香辛料を混合させて作ったソースを用いた料理全般を指すとしている。コリーン・テイラーセンは『カレーの歴史』の中で狭義の意味として「スパイスを効かせた肉、魚、または野菜の煮込み料理で、ライス、パン、コーンミールなどの炭水化物が添えられた食べ物」とし、広義の意味で「汁気のあるなしに関わらずカレー粉で味付けしたすべての料理」と定義している。タミル語のカリ(kari、スープの具の意味)またはカリル(karil、スパイスで味付けされた野菜や肉の炒め物)が語源とされる。その他、ボンベイの唐辛子の入った料理を好んで食していたカレーという名のスコットランド人にちなんでつけられた説や、賭博で財産を失ったアイルランド人が馬を売って家族に食べさせた「競馬場の飯」(カリーチ・ゴーシュト)というアイルランド語が転訛したという説などもある。インド人はそもそも「カレー」という言葉を使用しておらず、それぞれのカレー料理には個別の名称が用いられていたが、17世紀初頭ごろよりポルトガルなどの欧州圏においてカレーという言葉の記述が見られるようになり、広く世界に普及した。

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