ゆいレールは、沖縄県那覇市の那覇空港駅と浦添市のてだこ浦西駅を結ぶ路線。






予定では県庁前駅から首里駅に移動して首里城公園に向かうはずだったんですが、いきなりの激しい雨、いわゆるスコールでございまして。首里駅で下車せず終点のてだこ浦西駅まで乗り鉄してみることにしましたよ。ここにも京浜急行ラッピングトレインが走っておりますですね~。

JealousGuy@DoraNekoWeb - にほんブログ村

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    沖縄都市モノレール線(おきなわとしモノレールせん)は、沖縄県那覇市の那覇空港駅と浦添市のてだこ浦西駅を結ぶ沖縄都市モノレールのモノレール路線である。全線が軌道法による軌道として建設されている。愛称は「ゆいレール」で、「ゆい」は琉球方言の「ゆいまーる」(「雇い回り」を語源とする村落共同労働を意味する言葉)の「ゆい」から取られたものである。2020年現在「沖縄県内で現存している唯一の鉄道路線」である。首里駅からてだこ浦西駅までの区間が2019年10月1日に開通した。沖縄本島の玄関口である那覇空港から赤嶺経由で漫湖を渡って旭橋に抜け、旭橋からは久茂地川沿いに那覇市の繁華街である久茂地・牧志地区を抜けて国際通りを跨ぎ、国道330号を北上して古島からは環状2号線を上りてだこ浦西に至る全長約17.0 kmの跨座式のモノレール線である。この約17.0 kmの区間をワンマン運転の2両編成の車両が約40分かけて走る。

よろしければcommentをお願いします

*
*
* (公開されません)